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    <title>プレスリリース</title>
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    <updated>2010-09-01T07:56:58Z</updated>
    <subtitle>myfood.jpはアメリカの農産物・食材と食文化に関する情報を提供しております。</subtitle>
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    <title>イベントのご案内  アメリカン・ビーフ料理教室浜内千波流 楽しく料理でアメリカン・ビーフダイエット</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1209</id>

    <published>2010-09-01T07:43:26Z</published>
    <updated>2010-09-01T07:56:58Z</updated>

    <summary>イベントのご案内
アメリカン・ビーフ料理教室
浜内千波流 楽しく料理でアメリカン・ビーフダイエット</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>では、9 月7 日（火）、女子栄養大学（駒込キャンパス）にて、料理研究家の浜内千波先生を講師に迎え、「楽しく料理でアメリカン・ビーフダイエット」と題した料理教室を開催いたします。<br />応募者の中から抽選で選ばれた一般消費者80 名を招き、浜内先生のアイディアを活かしたヘルシーで栄養の豊富なアメリカン・ビーフのダイエットメニューを紹介いたします。</p>
<p>アメリカン・ビーフは黒毛和牛に比べて脂肪が少なく、一方でたんぱく質やビタミンなどの栄養素を多く含みます。料理教室では、アメリカン・ビーフのヘルシーな特徴を活かし、ダイエット中の方でも安心して食べられる「ビーフステーキ」、「炊き込みご飯」、「ナスとアメリカン・ビーフの炒め蒸し」、「ハヤシライス」といったレシピを紹介いたします。つきましては、ぜひ本イベントのご取材をご検討いただければ幸いです。ご検討のほど、何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p><strong>浜内千波先生 プロフィール</strong></p>
<p>短期大学を卒業後、岡松料理研究所へ入所。1980 年に東京都中野坂上に開校する。1990 年に株式会社ファミリークッキングスクールの社長に就任。2008 年にキッチン用品「Chinami」のブランドを立ち上げる。現在ではテレビや雑誌などでも活躍している。&nbsp;</p>
<p>--- 記 ---</p>
<p>名称： 浜内千波流 楽しく料理でアメリカン・ビーフダイエット<br />日時： 2010 年9 月7 日（火） 11：00~13：00 （受付開始： 10：30）<br />内容： 浜内先生による料理教室 （紹介するレシピのうち、数品をご試食いただけます）<br />会場： 女子栄養大学 駒込キャンパス ２号館<br />　　　　東京都豊島区駒込3-24-３ ＴＥＬ：03-3918-5472</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会 広報事務局（コスモ・ピーアール内） <br />担当：長谷川、藤村、松永<br />TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation100901%20.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>イベントのご案内 オークラのシェフが極上アメリカン・ビーフ料理を披露</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/08/post-95.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1205</id>

    <published>2010-08-27T00:27:09Z</published>
    <updated>2010-08-29T00:57:48Z</updated>

    <summary>イベントのご案内
オークラのシェフが極上アメリカン・ビーフ料理を披露
~ホテルオークラ東京 社内料理コンクール優勝作品の試食イベントを開催~</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>~ホテルオークラ東京 社内料理コンクール優勝作品の試食イベントを開催~</strong></p>
<p><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>（以下、USMEF）は、来る9 月9 日（木）、料理に関心の高い女性ブロガー60 名を招き、ホテルオークラ東京 社内料理コンクール US ビーフ部門で優勝した作品の試食イベントを開催いたします。</p>
<p>味、ヘルシーさ、調理の多様性、規格と歩留まりの良さが特長のアメリカン・ビーフは、2009 年よりホテルオークラ東京のレストランメニューに採用されています。2010 年7 月20 日には、ホテルオークラ東京 調理部門スタッフの技術向上と新商品の開発を目的として、アメリカン・ビーフをテーマ食材にした社内料理コンクールが開催されました。総勢34 名の参加者の中から見事優勝作品として選ばれたのは、荒木貴志氏（製菓課 ラ・ベル・エポック所属）による作品「酵素を使った牛フィレ肉のロティと牛バラ肉のクルスティアン 野菜とハーブのカゴと共に ウニの香りを添えて」です。まいたけの酵素を使いアメリカン・ビーフのやわらかさを引き出した点が高く評価されました。</p>
<p>今回のイベントでは、ホテルシェフが認めたアメリカン・ビーフの優れた品質についてご紹介するとともに、一流シェフがアメリカン・ビーフの特長を活かした調理法を、料理に関心のある女性ブロガー参加者を前に実演し、アメリカン・ビーフの魅力を最大限に高める様子をご取材いただきます。調理実演の後は、ご試食もお楽しみいただけます。</p>
<p><strong>つきましては、ぜひイベントのご取材をご検討いただきたくご案内申し上げます。お手数ではございますが、ご出欠のご都合を、返信用紙（本ページ下部よりダウンロード）にご記入のうえ、9 月3 日（金）までにFAX にてご返信いただければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。<br /><br /></strong></p>
<p>--記--<br /><br /><strong>名称</strong>：<strong> 「ホテルオークラ東京 社内料理コンクール優勝作品 試食イベント」<br />日時</strong>： 2010 年9 月9 日（木） 11:30~13:00 （受付開始：11：00）<br /><strong>会場</strong>： ホテルオークラ東京 別館2 階 メイプルルーム<br />東京都港区虎ノ門2-10-4 （TEL:03-3582-0111）<br /><strong>主催</strong>： ホテルオークラ東京、米国食肉輸出連合会</p>
<p>『US ビーフ部門優勝作品』<br />酵素を使った牛フィレ肉のロティと牛バラ肉のクルスティアン <br />野菜とハーブのカゴと共にウニの香りを添えて<br />荒木 貴志氏</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会 <br />担当：土方、金木、中山 <br />TEL: 03-3584-3911／FAX: 03-3587-0078</p>
<p>米国食肉輸出連合会 <br />広報事務局（コスモ・ピーアール内） <br />担当：菊竹、松永 TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation100827.pdf">上記リリース内容及び詳細、「ファクシミリ返信票」PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>アクリフーズの人気冷凍惣菜 「くまちゃん占いシリーズ」に米国産ポテトを使った『ジャーマン星』ポテトが新登場</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1203</id>

    <published>2010-08-23T21:08:31Z</published>
    <updated>2010-08-25T23:29:40Z</updated>

    <summary>アクリフーズの人気冷凍惣菜 「くまちゃん占いシリーズ」に
米国産ポテトを使った『ジャーマン星』ポテトが新登場</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.potatous-jp.com/" target="_blank">米国ポテト協会</a> 日本代表事務所（本部：米国コロラド州デンバー）は、株式会社アクリフーズ（本社：東京都中央区、社長：田辺 裕）が、冷凍惣菜「くまちゃん占い」シリーズから米国産ポテトを使った新商品「ジャーマン星ポテト」を、８月下旬より全国展開で発売することをお知らせします。</p>
<p>「くまちゃん占い」シリーズは、食べ終わるとわかる占いが人気のお弁当のおかずです。ラインアップには、この新商品の「ジャーマン星ポテト」を含め７製品あります。「ジャーマン星ポテト」は、ダイス状の米国産ポテトを星型に成型し、ジャーマンポテト風に味付けした星型フライドポテトで、ホクホクとした米国産ポテトの食感も楽しめます。また、全160 種類ある「くまちゃん占い」付きカップには、米国産ポテトをはじめ、ほうれん草、コーンなどを炒めた彩りよい野菜がはいっています。</p>
<p>「くまちゃん占い」シリーズは、今年３月よりTV コマーシャルを放映開始したことからお客様への認知も広がり、前年同期比約120％と伸長しています。（2010 年4~6 月アクリフーズ出荷ベース）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■株式会社アクリフーズ</strong> <a href="http://www.aqli.co.jp/" target="_blank">http://www.aqli.co.jp/</a><br />本件に関するお問い合わせ先：<br />（株）アクリフーズ 広報室 電話：03-5541-9779、FAX：03-5541-2880<br />お客様からのお問い合わせ先：<br />（株）アクリフーズ お客様センター フリーダイヤル0120-690-149 （月~金9：00-17：00）</p>
<p><strong>■米国ポテト協会</strong> <a href="http://www.potatous-jp.com/" target="_blank">http://www.potatous-jp.com/</a><br />米国ポテト協会は、全米約4,000 のポテト生産者を代表する団体です。外食・中食業界、給食業界、製パン業界などに向けて、セミナーの開催やメニューブックの制作などの活動を通して、米国産フローズン（冷凍）／ディハイ（乾燥）ポテトの普及に力を入れています。</p>
<p><strong>＜本リリースに関するお問い合わせ＞<br /></strong>米国ポテト協会 日本代表事務所 友田<br />TEL: 03-3586-2937 FAX: 03-3505-6353 <br />E-mail: <a href="mailto:info@potatous-jp.com">info@potatous-jp.com</a><br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_PotatoBoard100824.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>第3 回ＡＪＣＡアメリカン・ビーフＣＵＰ料理コンテストを開催世界基準で審査する戦いに、若手シェフが挑む</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/08/post-93.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1194</id>

    <published>2010-08-17T15:12:10Z</published>
    <updated>2010-08-18T15:33:37Z</updated>

    <summary>第3 回ＡＪＣＡアメリカン・ビーフＣＵＰ料理コンテストを開催
世界基準で審査する戦いに、若手シェフが挑む
~8 月27 日（金） コンテスト表彰式の取材のお願い~</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>~8 月27 日（金） コンテスト表彰式の取材のお願い~</strong></p>
<p><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>（以下、USMEF）は、「第3 回ＡＪＣＡアメリカン・ビーフＣＵＰ料理コンテスト~3rd AJCA American Beef Culinary Challenge Cup~」に協賛しています。 本コンテストの優勝者の発表と表彰式を、来る8 月27 日（火）下記の通り開催いたします。</p>
<p>今年で3 回目となる本コンテストは、（社）全日本司厨士協会（AJCA）が主催し、協会所属の若手シェフの技術向上や、業界の活性化を目的としています。首都圏の一流ホテル等に勤める若手シェフ10 組(2名1 組)が参加し、アメリカン・ビーフの優位性をひき出したメニュー構成や、調理・盛り付け・サービスの技を競います。日本にはまだ1 名しかいない世界司厨士協会連盟（WACS）の公認審査委員などの審査団が世界基準に基づき、作業の正確さや衛生管理、食材の使い方等、45 項目の観点で審査します。</p>
<p>アメリカン・ビーフは、味、ヘルシーさ、調理の多様性、規格と歩留まりの良さなどが評価され、ホテル・外食・流通業界での採用が広がっています。現在、アメリカン・ビーフを使用しているホテル・外食・流通店舗数は約30,000 軒以上あり、輸入再開翌年の2007 年上旬の約2,000 店から毎年、飛躍的に増加しています。特にホテル業界では、主婦層の取り込みを狙ったブッフェランチに注力する営業戦略を背景に、ブッフェの定番メニューであるローストビーフやステーキの食材としてアメリカン・ビーフへの注目がさらに高まっています。コンテストでは、和牛より低脂肪で赤身に旨味や風味があるというアメリカン・ビーフの特長を活かしたメニューが若手シェフにより生み出され、世界の審査基準で優秀作が選ばれます。</p>
<p>つきましては、本コンテスト表彰式へのご取材・ご参加をご検討いただきたくご案内申し上げます。お手数ではございますが、ご出欠のご都合を、返信用紙（本ページ下部よりダウンロード）にご記入のうえ、<strong>8 月25 日（水）までに</strong>FAX にてご返信いただければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>-記-</p>
<p>名称： 「第3 回ＡＪＣＡアメリカン・ビーフＣＵＰ料理コンテスト<br />　　　　　~3rd AJCA American Beef Culinary Challenge Cup~」<br />日時： 2010 年8 月27 日（金） 18：00~20：30（予定） （受付開始： 17：30）<br />会場： 東京アメリカンクラブ<br />　　　　　東京都港区高輪4-25-46 （TEL: 03-4588-0671）<br />内容： 18：00 表彰式開始<br />　　　　　挨拶 宇都宮久俊氏<br />　　　　　　　　（社団法人 全日本司厨士協会 総本部 会長／WACS 加盟国 AJCA 国際代表）<br />　　　　　選手紹介<br />　　　　　講評、各賞発表<br />　　　　　記念撮影<br />　　　　19：00 レセプション開始<br />　　　　20：30 終了（予定）<br /></p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞</strong></p>
<p>米国食肉輸出連合会 <br />担当：水上、山庄司 <br />TEL: 03-3584-3911／FAX: 03-3587-0078<br /><br />米国食肉輸出連合会 広報事務局（コスモ・ピーアール内） <br />担当：長谷川・藤村 <br />TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation100818.pdf">上記リリース内容及び詳細、「ファクシミリ返信票」PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>阪急交通社「ナパバレー・ワイントレインで巡る&quot;おいしい旅&quot;」サンフランシスコ・ナパバレー・バークレー6日間を販売しました！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/08/post-92.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1186</id>

    <published>2010-08-09T22:45:37Z</published>
    <updated>2010-08-15T23:05:53Z</updated>

    <summary>阪急交通社「ナパバレー・ワイントレインで巡る&quot;おいしい旅&quot;」　
サンフランシスコ・ナパバレー・バークレー6日間を販売しました！</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p>株式会社阪急交通社（東京都目黒区）は、カリフォルニア州観光局協賛のもと、「ナパバレー・ワイントレインで巡る"おいしい旅"サンフランシスコ、ナパバレー、バークレー6日間」の販売を開始しました。</p>
<p>世界有数のワイン産地、カリフォルニアは食の宝庫としても知られています。本ツアーの最大の見所は、1910年代のクラシックな車輌を復元した「ナパバレー・ワイントレイン」に乗って、新鮮な素材を使ってワイントレインの中で調理された本格的なお食事をバラエティー豊かなワインとともにお楽しみいただくことです。ナパのダウンタウン?セントヘレナ間をゆっくりと進む車窓からは、収穫時期を迎えたブドウがたわわに実るブドウ畑の美しい風景もご覧いただけます。また、途中、列車を降りて個性が異なるナパの２つのワイナリーを巡り、ワインテイスティングを体験いただきます。 　さらに、カリフォルニア料理発祥の地と言われるサンフランシスコ近郊の町、バークレーでは、ショッピングをお楽しみいただいたり、新鮮なオーガニック素材を使って作られたカリフォルニア・キュイジーヌを存分に堪能いただくなど、カリフォルニアならでは食とワインをテーマにした贅沢な内容としました。ツアーの監修はカリフォルニア料理研究家の小枝絵麻さんによるもの。通常のパッケージツアーでは決して体験することのできないカリフォルニアの知られざる魅力を十分に満喫いただける贅沢なツアーです。</p>
<p>※１：訪問予定ワイナリー<br />「ガーギッチ・ヒルズ・エステート」：農薬や化学肥料を使わないバイオダイナミック農法によるブドウだけを使い、クリントン元大統領やエリザベス女王の晩餐会でも供された名ワイナリー。 「クロ・ペガス・ワイナリー」：現代アートがいたるところに展示されているユニークなワイナリー。今年6月に日本人人気俳優と女子プロゴルファーが結婚パーティーを行ったワイナリーとしても話題になっている。</p>
<p><strong>【旅行概要】<br /></strong>■出発日と旅行代金： <br />2010年10月6日（水）出発 228,000円（お一人様、2名一室利用）<br />2010年10月27日（水）出発 198,000円（お一人様、2名一室利用）<br />■出発地：成田空港<br />■最少催行人数：各出発日25名様</p>
<p><br /><strong>【旅のポイント】<br /></strong>・人気のナパバレー・ワイントレインにご乗車。<br />・カリフォルニアワイン・2つの人気ワイナリーへご案内。<br />・小枝絵麻さんオススメのレストランやショッピングへご案内。<br />・サンフランシスコ観光にご案内。　　 　･添乗員同行<br />・サンフランシスでは弊社デラックスホテルへ2連泊</p>
<p><strong>【企画協力】<br /></strong>　カリフォルニア州観光局</p>
<p><strong>【お問い合わせ・資料請求先　（コース番号UH024）】<br /></strong>株式会社阪急交通社　　03-6745-1851　※上記のコース番号をお伝え下さい。<br />　　　　　受付時間：（月~ 土）09：30　~　17：30<br />　　　　　　　　　　（日・祝）09：30　~　15：00<br />インターネット予約　：<a href="http://www.hankyu-travel.com//kti/winetrain/" target="_blank">http://www.hankyu-travel.com//kti/winetrain/</a></p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/hankyu_travel100810.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>]]>
        
    </content>
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    <title>【2010クランベリーレシピコンテスト】 過去最高630通の応募が集まりました！グランプリ発表は9月上旬</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/08/post-91.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1170</id>

    <published>2010-08-05T23:58:27Z</published>
    <updated>2010-08-10T00:06:17Z</updated>

    <summary>米国クランベリーマーケティング協会
【2010クランベリーレシピコンテスト】 過去最高630通の応募が集まりました！
グランプリ発表は9月上旬</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.usa-cranberry.com/" target="_blank">米国クランベリーマーケティング協会</a>（駐日代表事務所：東京都港区南青山）では、人気のお料理教室　ホームメイド協会〔（株）サンリッチ　本社：東京都中央区日本橋〕の協力で行った「2010米国産クランベリーを使ったレシピコンテスト」の募集を7月31日に締め切りました。最終日までに、合計630通ものご応募をいただきました！これは、クランベリー協会で行ったコンテストの中で、過去最高のレシピ数を誇り、当初予想していた2倍以上にあたる応募数です。</p>
<p>レシピは、お料理、パン、スイーツ、ソース、ドリンクなど幅広く、またプロの方からも多くご応募いただきました。ドライクランベリーをはじめ、あらゆるタイプのクランベリージュースのほか、冷凍クランベリーなど、使用される商品も多彩で、ユニークなレシピが勢ぞろいしました。どれも甲乙つけがたいレシピばかりで選考が難航していますが、応募いただいた全レシピを対象に、厳正に選考を行っています。書類選考後、最終審査は、8月27日（金）に、ホームメイドの先生方による試作・試食審査が行われ、上位５レシピを決定します。</p>
<p>発表は、9月上旬クランベリー協会ＨＰ、ホームメイド協会ＨＰでご報告します。激戦を勝ち抜いた入賞作品を是非お楽しみに！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【本件に関するお問い合わせ先】<br />米国クランベリーマーケティング協会　<br />（有）モティックス内　担当：安成・中宮<br />Tel: 03-3403-8288　Fax: 03-3403-8289<br /><a href="http://www.usa-cranberry.com/" target="_blank">http://www.usa-cranberry.com</a><br /></p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/CranberryMarketingCommittee100810.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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    <title>親子100 人が、本場アメリカのバーベキューに挑戦！　夏休みファミリー・バーベキュー・フェスタ開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/08/post-90.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1162</id>

    <published>2010-08-05T06:53:16Z</published>
    <updated>2010-08-05T07:11:54Z</updated>

    <summary>親子100 人が、本場アメリカのバーベキューに挑戦！
夏休みファミリー・バーベキュー・フェスタ開催</summary>
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        <name>myfood</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>~8 月17 日：潮風公園（品川区）、8 月19 日：葛西臨海公園（江戸川区）にて開催~</strong></p>
<p><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>では、8 月17 日（火）、19 日（木）の両日、一般の親子100 名を招待し、本場アメリカのバーベキューを体験できる<strong>「アメリカン・ビーフ ファミリーＢＢＱフェスタ」</strong>を下記の通り開催いたします。</p>
<p>夏休みのアウトドア・イベントとして人気のバーベキューですが、より美味しく焼き上げるための技の深さは、意外に知られていません。バーベキューは、長時間かけて低温で肉を調理するアメリカ南部の習慣から広まった伝統的食文化の一つであり、地域や家庭によって、調理方法や味付けの特色にこだわりがあります。今回のイベントでは、米国ネブラスカ大豆協会より生産者が来日参加し、アメリカン・ビーフへの取り組みを伝えながら、アメリカで日常的に家族や友人たちと楽しまれている本格バーベキューのデモンストレーションを行います。</p>
<p>はじめに、保護者の方々は「日本バーベキュー協会」認定講師による基礎講座で、バーベキューの醍醐味である「直火」で上手に焼くテクニックや、市販の器具でも手軽においしく作れるコツを学びます。その間、子どもたちはキッズバーベキュー学校に参加して、アメリカン・ビーフやバーベキューにまつわるクイズ・ゲームを楽しみます。講習後は、親子一緒に本格バーベキューを体験し、キャンプなどアウトドアにピッタリな「アメリカン・ビーフシュラスコ」をはじめ、グリルで焼いたアメリカン・ビーフの魅力をたっぷりと味わっていただきます。</p>
<p><strong>つきましては、ぜひ本イベントのご取材をご検討いただきたくご案内申し上げます。</strong>お手数ではございますが、ご出欠のご都合を、返信用紙（本ページ下部よりＰＤＦをダウンロード）にご記入のうえ、<strong>8 月9 日（月）までにFAX </strong>にてご返信いただければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。&nbsp;</p>
<p>--記--<br /><strong>名称：</strong> 「アメリカン・ビーフ ファミリーBBQ フェスタ」<br /><strong>日時・会場： </strong>8月17 日（火） 11:15~14:00 （受付開始：11:00）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 潮風公園 （東京都品川区東八潮1-2）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 8月19 日（木） 11:15~14:00 （受付開始：11:00）<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 葛西臨海公園 （東京都江戸川区臨海町6-2-1）<br /><strong>主催： </strong>米国食肉輸出連合会 （USMEF）／ネブラスカ大豆協会<br /><strong>運営協力： </strong>日本バーベキュー協会</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会 <br />担当：土方、金木、中山 TEL: 03-3584-3911<br /><br />米国食肉輸出連合会 広報事務局（コスモ・ピーアール内） <br />担当：菊竹、松永 TEL: 03-5561-2915<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation100805.pdf">上記リリース内容及び詳細（ファクシミリ返信票含む）PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>「カリフォルニア農産物でつくる アイデアレシピコンテスト」開催のお知らせ</title>
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    <published>2010-07-26T06:46:45Z</published>
    <updated>2010-07-26T07:16:11Z</updated>

    <summary>「カリフォルニア農産物でつくる アイデアレシピコンテスト」開催のお知らせ
バイ・カリフォルニア・マーケティグ協会 ｘ カリフォルニア州観光局 ｘ レシピブログ</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>＝バイ・カリフォルニア・マーケティグ協会 ｘ カリフォルニア州観光局 ｘ レシピブログ＝<br /><br /></strong>高品質で多種多様なカリフォルニア産農産物の普及活動を行う非営利団体バイ・カリフォルニア・マーケティグ協会（Buy California Marketing Agreement、以下:ＢＣＭＡ、本部:米国カリフォルニア州サクラメント、会長:Maile Shanahan Geis）は、お料理ブログのポータルサイト「レシピブログ」（所在地：東京都品川区、代表取締役 粟飯原 理咲）において、7 月26 日（月）よりカリフォルニア州観光局との共同プロモーションである「カリフォルニア農産物でつくる アイデアレシピコンテスト」を開催いたします。</p>
<p>カリフォルニアの輝く太陽と肥沃な大地が育んだ野菜、果物、ナッツ・ドライフルーツは、高品質で新鮮、美容と健康にも良い身近な農産物です。また、カリフォルニアの料理は、自由な食材との組み合わせと、多民族文化の組み合わせ、さらにはワインとの組み合わせにより独自の発展を遂げ、今や世界をリードする食文化を形成しています。この魅力いっぱいのカリフォルニアを、カリフォルニアの農産物１品以上を使って自由に表現してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>「カリフォルニア農産物でつくる アイデアレシピコンテスト」開催概要<br />（<a href="http://www.recipe-blog.jp/sp/r100726a" target="_blank">http://www.recipe-blog.jp/sp/r100726a</a>）</strong></p>
<p><strong>期　　&nbsp; 間</strong>： 2010 年7 月26 日（月）正午?8 月25 日（水）正午<br /><strong>審査期間</strong>： 2010 年8 月25 日（水）正午?9 月16 日（木）正午<br /><strong>結果発表</strong>： 2010 年9 月16 日（木）正午?10 月4 日（月）正午<br /><strong>応募概要</strong>： カリフォルニア州観光局が提案する「旅の10 テーマ」や「地域と都市情報」から想像できる「前菜」、「メイン」、「デザート」部門への応募。（一人で複数応募可。）<br /><br /><strong>賞　　&nbsp; 品</strong>： </p>
<p><strong>グランプリ １名</strong>：<br />阪神交通社でいくカリフォルニア・サンフランシスコ「食とワインのグルメツアー」ご招待とカリフォルニアワイン２本<br /><br /><strong>ベストフード＆ワイン賞 １名</strong>：<br />豪華カリフォルニアの食材とカリフォルニアワイン２本<br /><br /><strong>部門賞 各２名</strong>：<br />カリフォルニアの食材とカリフォルニア州観光局オリジナルタンブラー<br /><br /><strong>審　査　員</strong>： カリフォルニア料理研究家 小枝絵麻氏 ほか<br /><br />＝「カリフォルニア農産物を活かしたヘルシー料理」「色合いや見た目が美味しそうな料理」「ワインが楽しめる料理」が審査のポイントです。＝</p>
<p>◆カリフォルニア州観光局 <a href="http://www.visitcalifornia.jp/" target="_blank">http://www.visitcalifornia.jp/</a><br />&nbsp;&nbsp; 「旅の10 テーマ」 <a href="http://www.visitcalifornia.jp/theme/" target="_blank">http://www.visitcalifornia.jp/theme/</a><br />&nbsp;&nbsp; 「地域と都市情報」 <a href="http://www.visitcalifornia.jp/region/" target="_blank">http://www.visitcalifornia.jp/region/</a><br />◆阪急交通社 カリフォルニア・サンフランシスコ「食とワインのグルメツアー」<br />&nbsp;&nbsp; <a href="http://www.hankyu-travel.com/kti/winetrain/" target="_blank">http://www.hankyu-travel.com/kti/winetrain/</a><br />◆カリフォルニアワイン（ワイン・イン・スタイル） <a href="http://www.iwine.jp/recipe/index.html" target="_blank">http://www.iwine.jp/recipe/index.html</a><br /><br />■レシピブログとは（<a href="http://www.recipe-blog.jp/" target="_blank">http://www.recipe-blog.jp</a>）<br />「レシピブログ」は、「料理」をテーマとしたブログのみを集めた、お料理ブログのポータルサイト。「料理」「食」「暮らし」というテーマについて、ブログを開設されている高いアンテナと情報発信力を持つ高感度な"パワーブロガー"をネットワーキングしています。（2010 年5 月現在、登録ブログ数約10,000）<br /><br />【問い合わせ】アイランド株式会社 レシピブログ 広報 伊藤 芳恵<br />TEL：03-5437-1251（代表） <br />e-mail：<a href="mailto:press@ai-land.co.jp">press@ai-land.co.jp</a><br /><br /></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>＜本リリースに関するお問い合わせ＞<br /></strong>バイ・カリフォルニア・マーケティグ協会（BCMA） 友田理絵<br />ＴＥＬ：03-3505-5737、ＦＡＸ：03-3505-6353 <br />e-mail: <a href="mailto:uniflex@sb3.so-net.net.jp">uniflex@sb3.so-net.net.jp</a><br /></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/BCMA_100726.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>大使公邸キッチンガーデン・ヘルシーメニューの紹介</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1143</id>

    <published>2010-07-08T03:35:35Z</published>
    <updated>2010-07-08T06:04:28Z</updated>

    <summary>大使公邸キッチンガーデン・ヘルシーメニューの紹介</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p>7月8日、スージー・ルース駐日米国大使夫人は、大使公邸キッチンガーデンのお披露目をしました。ミシェル・オバマ大統領夫人のホワイトハウス菜園に倣い、ルース夫人と大使公邸のスタッフは大使公邸の庭園にヘルシーな食事を提唱するため『大使公邸キッチンガーデン』を新しく作りました。今年の駐日米国大使館主催米国独立記念祝賀会ではこのガーデンで最初に取れたフルーツや野菜をもとにヘルシーなアメリカ料理が供されます。キュウリ、ナス、トマト、ブルーベリー、ラズベリー、ユズ、その他数種のハーブを使い、今年7月8日の祝賀会にあわせ米国大使館アメリカ農産物貿易事務所（ATO）の専任シェフ小枝絵麻さんが特別メニューを創作しました。</p>
<p>ルース駐日米国大使夫人は「ミシェル・オバマ大統領夫人は、米国でのヘルシーな食事キャンペーンの提唱者です。そこで私も日本でこのキャンペーンの一役を担いたかったのです。日本の伝統料理は世界でも有数のヘルシーな食事ですが、その日本においても若い人々にフルーツや野菜をたくさん使ったヘルシーな食事がいかに大切かを理解してもらいたいと思ったのです。」と語りました。小枝シェフは独立記念祝賀会のゲスト約1500人のために、大使公邸キッチンガーデンで取れたフルーツや野菜のほかカリフォルニアのオリーブオイル、アメリカンチェリー、アラスカ産タラ、ロメインレタス、ブロッコリー、ズッキーニ、アメリカン・ポークにビーフ、ワイルドライス、アボカドといったアメリカ産食材を使ったおいしい料理のレシピを作成しました。</p>
<p>『大使公邸キッチンガーデン』からインスピレーションを得て創作された料理のレシピやアメリカの食材を使ったおいしい料理のレシピは、ATOの運営するウェブサイト<a href="http://www.myfood.jp/" target="_blank">http://www.myfood.jp/</a>でご覧いただけます。</p>
<p><strong>アメリカ大使館農産物貿易事務所（ＡＴＯ）とは？</strong></p>
<p>アメリカは日本の最大の食料供給国です。日本はアメリカにとり最も重要で大きな市場（北米を除く）です。2009年には110億ドルを超える農産物がアメリカから日本へ輸出されました。アメリカ大使館農産物貿易事務所（ＡＴＯ）は、日本においてアメリカ農産物・食品のマーケティング活動を担う米国農務省の機関です（<a href="http://www.usdajapan.org/jp/index.html" target="_blank">http://www.usdajapan.org/jp/index.html</a>）。今回のキッチンガーデンおよび特別メニューの制作は、日本の野菜消費拡大を目的とするATOの『V５ヘルシーな食事キャンペーン』が後援をしました。<br /></p>
<p><strong></strong>&nbsp;</p>
<p><strong>＜この件に関する問合先＞<br /></strong>アメリカ大使館農務部・農産物貿易事務所<br />&nbsp; 担当：飯島みどり<br />電話：03-3224-5096（直通）FAX:03-3589-0793<br />E-mail:&nbsp; <a href="mailto:Midori.Iijima@fas.usda.gov">Midori.Iijima@fas.usda.gov</a><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/PRelease_J100708.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>アメリカ米「カルローズ」日本発売3周年記念  ジャンバラヤ・オリジナルレシピ・コンテスト2010  ~人気シェフと行こう。アメリカ西海岸・カルローズ農場体験の旅~</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/07/post-86.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1136</id>

    <published>2010-07-02T06:49:42Z</published>
    <updated>2010-07-09T05:06:04Z</updated>

    <summary>アメリカ米「カルローズ」日本発売3周年記念
ジャンバラヤ・オリジナルレシピ・コンテスト2010
?人気シェフと行こう。アメリカ西海岸・カルローズ農場体験の旅?</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p>アメリカ米の普及・啓発活動を行なう<a href="http://www.usarice-jp.com/" target="_blank">USAライス連合会</a>では、日本の消費者の皆様を対象に「アメリカ米『カルローズ』発売3周年記念　ジャンバラヤ・オリジナルレシピ・コンテスト2010」を開催いたします。2010年7月1日（木）から8月31日（火）までの期間、カリフォルニアで作られる中粒種「カルローズ」のサラッとして軽い食感を楽しめるジャンバラヤのオリジナル・アイディアを募集いたします。</p>
<p>ジャンバラヤは、コメと炒めた野菜や肉、魚介類を混ぜ、チリパウダーなどで味付けをしてフライパンや鍋で炊き上げる料理で、本場のアメリカでは様々なバリエーションが楽しまれている人気メニューです。今回のコンテストでは、「どんな時に、どんな風に食べるか」などのオリジナル・コンセプトとネーミング、コンセプトに沿ったレシピ（食材および作り方）を写真と共に募集します。本場のアメリカ人もビックリするような、食卓が楽しくなるユニークなジャンバラヤがたくさん集まることを期待しています。</p>
<p>審査は、イタリアンレストラン「パッソ ア パッソ」・有馬邦明シェフ、料理ブロガー・ヤミーさん等が担当します。一次審査（書類選考）を通過した約10名の方には、二次（最終）審査会（9月中旬、都内で実施）で実際に「オリジナル・ジャンバラヤ」を作っていただきます。コンセプトに沿った調理と、料理のプレゼンテーション、味を審査し、最優秀に選ばれた方（2~3名を予定）には、「カルローズ・ジャンバラヤ・クィーン／キング2010」として「有馬シェフと行くアメリカ西海岸・カルローズ農場体験の旅（今秋予定）」が贈られます。この他、各賞受賞者、参加して下さった方々（抽選）にもプレゼントをご用意しています。</p>
<p>また、応募期間中、「カルローズ」（450gパック）を抽選で100名様にプレゼントいたします。プレゼント応募にはコンテストへの参加が条件となります。</p>
<p>コンテスト及びプレゼント詳細はWEBサイトをご参照ください。<br /><a href="http://www.usarice-jp.com/" target="_blank">http://www.usarice-jp.com/</a></p>
<p><br /><strong>＜ご参考＞</strong></p>
<p>「カルローズ」は、"カリフォルニアのバラ"と呼ばれるカリフォルニア・オリジナルのおコメで、日本のおコメに代表される短粒種とタイ米のように粒が細長い長粒種の中間にあたる、中粒種というタイプです。現在では世界40ヶ国以上へ輸出されており、日本では2007年9月に本格的に販売開始となりました。サラッとした軽い食感が特長で、野菜やパスタ感覚で幅広い料理に活かせる食材としてご好評いただいています。</p>
<p>【コンテストに関する一般の方のお問い合わせ先】<br />USAライス連合会　TEL：03-4570-3197　（平日9時30分~18時）<br />URL： <a href="http://www.usarice-jp.com/" target="_blank">http://www.usarice-jp.com</a>&nbsp; E-mail： <a href="mailto:info@usarice-jp.com">info@usarice-jp.com</a></p>
<p>【審査委員】</p>
<p>特別審査委員：　有馬　邦明シェフ<br />東京・門前仲町のイタリアンレストラン「パッソ ア パッソ」シェフ。ロンバルディア州やトスカーナ州で修業を積み、2002年同店を開店。素材のふるさとや生産者から受けた感動をメニューに表現する高い感性が評価され、現在注目される若手シェフのひとり。</p>
<p>審査委員：　ヤミーさん（本名：清水 美紀）<br />美大卒業後テキスタイルデザインの仕事を経て、現在輸入食材店<br />スタッフのかたわら料理研究家として活躍中。<br />2006年1月にスタートしたレシピブログは、2007年6月に　『大変!!　　この料理簡単すぎるかも...ヤミーさんの3STEP COOKING』（主婦の友社）として出版され、ベストセラーとなる。現在、著書は12冊。雑誌やWEBでの連載のほか、2010年4月よりフジテレビ『知りたがり！』毎週金曜日の「淳のもてなしゴハン」にレギュラーとして出演。</p>
<p>ヤミーさんのブログ：<br />大変！！この料理簡単すぎかも...　☆★　３STEP COOKING　★☆<br /><a href="http://ameblo.jp/3stepcooking/" target="_blank">http://ameblo.jp/3stepcooking/</a></p>
<p><strong>＜USAライス連合会　概要＞</strong><br />USAライス連合会は1994年8月に全米米生産者協会、全米精米業者協会、USAライスカウンシルの3団体が創設した、アメリカのコメ産業界を代表する非営利の外郭団体。<br />コメ産業に関わる調査研究、マーケティング、販売促進活動をおこなっています。</p>
<p>所在地：（ワシントン本部） 4301 North Fairfax Drive, Suite 425 Arlington, VA 22203<br />会長兼C.E.O.：Elizabeth C. Ward （エリザベス・ウォード）<br />日本では1990年に代表事務所を設置して以来、日本国内におけるアメリカ米の理解および需要促進のために各種プロモーション活動を行なっています。</p>
<p></p>
<p>*本件に関する画像もご用意しています。<br />コンテスト詳細など報道関係のお問い合わせは下記までお願いいたします。<br /><br /><br /></p>
<p><strong>＜報道関係のお問い合わせ先＞<br /></strong>150-8343 東京都渋谷区渋谷2-12-19 東建インターナショナルビル10F<br />プラップジャパン内　USAライス連合会 日本代表事務所　（担当：大木、久保）<br />TEL： 03-4570-3192（プラップジャパン）、03-4570-3197（USAライス連合会）<br />FAX：03-3486‐6863　URL：<a href="http://www.usarice-jp.com/" target="_blank">http://www.usarice-jp.com/</a><br />E-mail： <a href="mailto:y-oki@prap.co.jp">y-oki@prap.co.jp</a>（大木） <a href="mailto:mayumi@prap.co.jp">mayumi@prap.co.jp</a>（久保）</p>]]>
        
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    <title>~『菓子工房　オークウッド』横田　秀夫パティシエによる~</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/06/post-87.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1138</id>

    <published>2010-06-30T07:29:27Z</published>
    <updated>2010-07-02T07:39:18Z</updated>

    <summary>~『菓子工房　オークウッド』横田　秀夫パティシエによる~
【2010アメリカの乾燥卵を使用した洋菓子セミナー】
9月1日に開催決定！</summary>
    <author>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>【2010アメリカの乾燥卵を使用した洋菓子セミナー】<br />9月1日に開催決定！<br /><br /></strong>アメリカン・エッグ・ボード、<a href="http://www.usapeec-jp.com/" target="_blank">アメリカ家禽鶏卵輸出協会</a>では、『オークウッド』の横田秀夫氏を講師に迎え、プロの方々を対象に「2010アメリカの乾燥卵を使用した洋菓子セミナー」を9月1日（水）、東京本社のイワセ・エスタで開催いたします。</p>
<p>毎年好評のアメリカ産加工卵のセミナーのなかで、とくに人気が高かった洋菓子のセミナーを3年ぶりに実施することになりました。<br />注目を集めている｢和素材を使った洋菓子｣をテーマに、横田シェフならではの乾燥卵の使い方、また和の素材を用いる秘訣や面白さについての伝授していただきます。また、キユーピータマゴ営業本部次長市村司氏による加工卵についての説明に加え、使用するメリットや安全性について講演もおこないます。</p>
<p>乾燥卵は、長期の常温保存の可能性、徹底した殺菌による安全性に加え、風味や品質が殻付き卵と比べて遜色なく使用できることなどの利点により、さらに需要は増加しています。</p>
<p><strong>■セミナー概要■</strong></p>
<p>開催日時：2010年9月1日（水）　13:00 ~16:45（予定）　＜試食・テキスト付＞<br />セミナー名：「2010アメリカ産乾燥卵（全卵・卵黄）を使用した洋菓子セミナー」<br />第1部　「乾燥卵のメリット・安全性」についての講演/ キユーピータマゴ株式会社<br />第2部　『菓子工房　オークウッド』横田秀夫氏による実演セミナー　<br />対　象：パティシエ、洋菓子店・ベーカリー店勤務者、メーカー開発者、洋菓子業界関係者<br />定　員：120名<br />場　所：（株）イワセ・エスタ　東京本社　（東京都大田区南六郷3-11-1）<br />後　援：アメリカ大使館　アメリカ大使館農産物貿易事務所　(予定)</p>
<p><strong>【横田秀夫シェフ】<br /></strong>東京プリンスホテル・銀座パティスリードレカン・東京全日空ホテルを経て、パークハイアット東京のオープンから10年間エグゼクティブペストリーシェフを務める。2004年5月『菓子工房　オークウッド』（春日部）を開業。また、2005年から『ミキモトラウンジ』（銀座）のプロデュースも手掛けている。国内外、数々の受賞歴があり、2003・2005年洋菓子ワールドカップ「クープドモンド」日本チームの団長兼国際審査員を務める。</p>
<p>＊セミナーのご案内状、および申し込み書に関しましては、後日あらためて送付いたします。</p>
<p><strong>【本リリースに関するお問い合わせ】<br /></strong>アメリカ家禽鶏卵輸出協会　〔（有）モティックス内〕　担当：安成・中宮<br />〒107-0062　東京都港区南青山1-26-4-7C　 Tel: 03-3403-8288　Fax: 03-3403-8289<br />　E-mail: <a href="mailto:info@usapeec-jp.com">info@usapeec-jp.com</a></p>
<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: 
inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/USA_Poultry_and_Egg_Export_Council20100630.pdf">
上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　
<img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" 
src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
    </content>
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    <title>第19 回 カリフォルニア･レーズン ベーカリー新製品開発コンテスト</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/06/post-85.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1119</id>

    <published>2010-06-23T04:00:15Z</published>
    <updated>2010-06-25T05:14:12Z</updated>

    <summary>第19 回 カリフォルニア･レーズン ベーカリー新製品開発コンテスト
カリフォルニア・レーズン大賞は、敷島製パンの宇野 朋子氏、ドンクの鴨志田 遼平氏、
アメリカンチーズ大賞はアンデルセンの山? 弘樹氏に決定！</summary>
    <author>
        <name>myfood</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>カリフォルニア・レーズン大賞は、敷島製パンの宇野 朋子氏、ドンクの鴨志田 遼平氏、アメリカンチーズ大賞はアンデルセンの山崎 弘樹氏に決定！</strong></font></p>
<p><a href="http://www.raisins-jp.org/" target="_blank">カリフォルニア・レーズン協会</a>は、2010 年6 月18 日（金）、19 日（土）の両日、「第１9 回カリフォルニア・レーズンベーカリー新製品開発コンテスト」の最終実技審査を日本パン技術研究所（東京都 江戸川区）にて実施し、最終審査対象に選ばれた24 の優秀作品の中から大賞3 作品を含む合計13 の入賞作品を決定、表彰しました。同コンテストは、製パンに携わるプロフェッショナルを対象に、毎年協会が開催しているものです。19 回目となった今年は、「ホールセール・コンビニエンス製品部門」（工場でのライン生産、機械包装が可能な製品）、「インストア・リテールベーカリー製品部門」の2 部門の他に、アメリカ乳製品輸出協会の協賛による「特別協賛部門」の計3 部門で作品を募集し、合計242 作品のエントリーがありました。第一次審査にて、「ホールセール・コンビニエンス製品部門」から6 作品、「インストア・リテール ベーカリー製品部門」から11 作品、「特別協賛部門」から7 作品、合計24 名のファイナリストが選出され、6 月18 日、19 日の最終実技審査に臨みました。<br />当日は、製パン専門家および関係者７名（増田企画代表 増田信司氏、製粉協会理事・製粉研究所長 竹谷光司氏、社団法人日本パン技術研究所 常務理事・所長 井上好文氏、東京製菓学校 パン科教師、付帯教育課長補佐 高江直樹氏、エコール・辻・東京 製パン教授 近藤 敦志氏、全国パン専門新聞協会 会長 磯谷至朗氏、ホテルメトロポリタンエドモント 名誉総料理長 中村勝宏氏）と、審査委員長のジェフリー マクニール駐日代表に加え、コンテストに合わせて来日した、カリフォルニア・レーズン協会米国本部マーケティング担当 シニア・バイスプレジデントのラリーブラッグが、審査に加わりました。前日と当日合わせて9 時間に及ぶ実技審査の後、ファイナリストによる、それぞれの作品の製作意図や工程などについてのプレゼンテーションと質疑応答、試食審査が行われ、厳正なる審査の結果、入賞者が決定しました。また、公募によって選ばれた「レーズン大好き、パン大好き」な消費者代表審査員10 名による試食審査も行われ、それぞれの部門にて最高得点を獲得した作品に消費者推薦賞が贈られました。結果、13 名の入賞者が選ばれ、入賞者には楯とカリフォルニア・レーズンの故郷「フレズノへの研修旅行」への招待が贈られました。</p>
<p>各部門1 名ずつ選ばれる<strong>＜カリフォルニア・レーズン大賞＞</strong>は、「ホールセール・コンビニエンス製品部門」では、<strong>宇野 朋子（うの ともこ）氏（敷島製パン）</strong>がカリフォルニア・レーズンにゆずや米粉などの和素材を組み合わせた『和（な）ごみレーズン』で受賞いたしました。宇野氏の<strong>『和（な）ごみレーズン』</strong>は、10 名の消費者代表審査員の試食審査にて本部門の最高得点を獲得し<strong>、「消費者推薦賞」</strong>のダブル受賞となりました。「インストア・リテールベーカリー製品部門」の<strong>カリフォルニア・レーズン大賞</strong>は、<strong>鴨志田 遼平（かもしだ りょうへい）氏（ドンク）</strong>がチーズなどをあわせてアペリティフにも最適な<strong>『レザン・オ・ルヴァン』</strong>で受賞しました。</p>
<p><br /><strong>＜カリフォルニア・レーズン金賞＞</strong>は、「ホールセール・コンビニエンス製品部門」では、<strong>安部 麻紀（あべ まき）氏（森永乳業）</strong>がレーズンの３つのおいしい組み合わせを１つのパンに詰め込んだ<strong>『よくばりレーズンスイーツ』</strong>で、「インストア・リテールベーカリー製品部門」では、<strong>柴田 典明（しばた のりあき）氏（グランドプリンスホテル新高輪）</strong>が、蒸して真空調理し、おいしさを引き出したレーズンと２つの異なる食感の生地が楽しめる<strong>『ロッキー レーズン ブレッド』</strong>で選ばれました。<br /><br /><strong>＜カリフォルニア・レーズン特別賞＞</strong>には、「インストア・リテールベーカリー製品部門」から４名が選ばれました。<strong>佐々木 亨（ささき とおる）氏（不二製油）</strong>はレーズンをしっかり味わえる少し高級感のあるチョコデニッシュをイメージした<strong>『白樺（しらかば）レーズン ?頑張るあなたへ?』</strong>で、<strong>佐々木 雅仁（ささき まさひと）氏（K.YOKOYAMA）</strong>はレーズンのおいしさを素朴なドイツ風黒パン<br />生地と組み合わせ、栄養のバランスにも配慮した<strong>『ラージネン・ゲズンドヘイト・デュンケルブロート』</strong>で、そして、<strong>小島 秀文（こじま ひでふみ）氏（ルパン）</strong>はライ麦生地で包んだゼリー状のグレープジュースとレーズンが瑞々しい<strong>『しなやかぶどう』</strong>で受賞しました。また、<strong>出崎 慎雄（でざき のりお）氏（アンデルセン）</strong>はカリフォルニアの肥沃な大地をモチーフにしたレーズンライ麦パン<strong>『California Ground（カリフォルニア グラウンド）』</strong>で、<strong>＜消費者推薦賞＞</strong>とのダブル受賞となりました。また、カリフォルニア・レーズン協会米国本部マーケティング担当 シニア・バイスプレジデントのラリー ブラッグによって選ばれた<strong>＜フレズノ賞＞</strong>には、「ホールセール・コンビニエンス製品部門」から<strong>松下 昌幸（まつした まさゆき）氏（山崎製パン）</strong>が、レーズンを80％使用した生地に レー<br />ズンとカスタードクリームを包み、まさにレーズン好きのためのパンに仕上げた<strong>『ふわふわレーズンカスタード』</strong>で選ばれました。<br /><br />アメリカ乳製品輸出協会の協賛による<strong>「特別協賛部門」</strong>は、アメリカ産チーズとカリフォルニア・レーズンのコラボレーションがテーマで競われました。<strong>＜アメリカンチーズ大賞＞</strong>には、<strong>山崎 弘樹（やまざき ひろき）氏（アンデルセン）</strong>が、レーズンやアーモンドクリームにブラックペッパーをアクセントにしてチーズの旨味を生かした<strong>『レーズンの奏（かな）で』</strong>で選ばれ、また<strong>＜消費者推薦賞＞</strong>も獲得しました。<strong>＜アメリカンチーズ金賞＞</strong>には、<strong>鈴木 渉（すずき わたる）氏（ベーカリーシステム研究所）</strong>が、クリームチーズ、白あん、紅茶、ココナッツなどの世界各地の食材とレーズンの組み合わせが楽しめる『レーズンとおいしい仲間たち』で、<strong>＜アメリカンチーズ特別賞＞</strong>には、<strong>須田（すだ）いずみ氏（北欧トーキョー）</strong>が、レーズンとクリームチーズの本来の味を生かし、クロワッサン生地とレーズン生地の２つの異なる生地で包んだ<strong>『夢のつぼみ』</strong>で選ばれました。また、<strong>＜アメリカ乳製品輸出協会 駐日代表賞＞</strong>に、<strong>茶山 寿人（ちゃやまひさと）氏（ドンク）</strong>が、ブルーチーズの塩気とクリーミーさと、カレンズの甘みと酸味を調和した<strong>『パン フィュッテ オレゴンゾーラ カレンズ』</strong>で受賞しました。<br /><br />入賞した13 名には表彰楯と、副賞として、カリフォルニア・レーズンの故郷「フレズノ研修旅行」が贈呈されました。</p>
<p><strong>＜このリリースに関するお問い合わせ先＞<br />カリフォルニア・レーズン協会 広報代行<br />株式会社つきプランニング <br />担当：初鳥（はっとり）、長田（おさだ）、長岡<br />Tel: 03-3437-6051 Fax:03-3437-6052<br /><br /></strong></p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/RaisinAdministrativeCommittee20100623.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>MLB café TOKYO 「カリフォルニア フェア」好評開催中</title>
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    <published>2010-06-14T06:41:13Z</published>
    <updated>2010-06-15T07:16:20Z</updated>

    <summary>MLB café TOKYO 「カリフォルニア フェア」好評開催中
カリフォルニアの太陽恵みをいっぱい浴びた食材を使い
「期間限定スペシャルプライス」でお届けします！</summary>
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        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">カリフォルニアの太陽恵みをいっぱい浴びた食材を使い<br />「期間限定スペシャルプライス」でお届けします！</font></strong></p>
<p>高品質で多種多様なカリフォルニア産農産物の普及活動を行う非営利団体Buy California Marketing Agreement (バイ・カリフォルニア・マーケティグ協会、以下:ＢＣＭＡ、本部:米国カリフォルニア州サクラメント、会長:Maile Shanahan Geis）は、カリフォルニア産農産物の日本への入荷ピークシーズンを迎え、現在、数々のキャンペーンを強化実施中です。</p>
<p>本場MLB（メジャーリーグベースボール）をテーマに、様々な情報を発信するエンターテイメントレストランとして昨年９月にオープンしたMLB café TOKYO（東京・恵比寿）2F Diamond Club Restaurant では、６月４日?６月３０日の平日18:00~24:00 (L.O.23:00)、「カリフォルニア フェア」を開催中。カリフォルニアの太陽の恵みをいっぱいに浴びた食材を使った、MLB café TOKYO でしか食べられない限定メニューを期間限定スペシャルプライスにて提供しています。</p>
<p>期間限定メニューには、カリフォルニア産レーズン、くるみ、レモン、プルーンを贅沢に使用したサラダやフローズンカクテル、シェイクなどがあります。また、１日数量限定のシーフードスープも見逃せない一品です。詳しくは下記ダウンロードのチラシをご参照ください。</p>
<p><strong>メニュー開発担当のMLB café TOKYO<br />グランドシェフMASSA（長坂将志：ながさか まさし）氏のコメント：<br /></strong>「世界中から人々が集まり、さまざまな国の食文化が融合してカリフォルニア・キュイジーヌが生まれました。その地域で育まれた食材と新鮮な野菜やフルーツを使用し、素材を活かしたお料理ですので、カリフォルニア産の野菜・フルーツは大切な素材です。」<br />また、期間中1F Café&amp;Bar Field café 66 においても、「カリフォルニア バーガー」が期間限定特別価格にて登場します。それぞれが持つ特徴を活かしたお料理を、この機会に是非お楽しみください。</p>
<p>◆ MLB café TOKYO <a href="http://www.mlbcafe.jp/" target="_blank">http://www.mlbcafe.jp</a><br />〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿4-19-19 TEL: 03-3448-8900</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜BCMA に関するお問い合わせ＞<br /></strong>Buy California Marketing 協会(BCMA) <br />担当：友田 理絵<br />ＴＥＬ：03-3505-5737、ＦＡＸ：03-3505-6353 <br />e-mail: <a href="mailto:uniflex@sb3.so-net.net.jp">uniflex@sb3.so-net.net.jp</a></p>
<p><strong><br />＜MLB café TOKYO に関するお問い合わせ＞<br /></strong>株式会社サンライズジャパン <br />新規事業開発本部 担当：中村 健一<br />〒150-0036 東京都渋谷区南平台町12-11<br />ＴＥＬ：03-5784-2277、ＦＡＸ：03-5784-2285<br />e-mail: <a href="mailto:nakamura@sunrisejapan.com">nakamura@sunrisejapan.com</a><br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/BCMA100614.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/MLBcafeTOKYO100614.pdf">上記リリースチラシPDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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    <title>アメリカン・ポークで子供と一緒に賢くなろう！　牧野直子先生のアメリカン・ポーク「子供の脳に効く！栄養レシピ」</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1104</id>

    <published>2010-06-11T04:48:46Z</published>
    <updated>2010-06-14T04:56:36Z</updated>

    <summary>アメリカン・ポークで子供と一緒に賢くなろう！
牧野直子先生のアメリカン・ポーク「子供の脳に効く！栄養レシピ」</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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        <![CDATA[<p><strong>?イベントのご案内?</strong></p>
<p><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>（以下、USMEF）は、来る6 月21 日（月）、料理研究家であり栄養管理士、そしてママでもある牧野 直子（まきの なおこ）先生によるアメリカン・ポーク クッキングセミナー 「子供の脳に効く！栄養レシピ」を開催いたします。子供の健康に関心のあるお母さん40 名にご参加いただき、新聞、雑誌、ＴＶでも活躍される牧野先生にアメリカン・ポークの栄養価を活かした子供の脳に効くレシピをご紹介いただきます。<br /><br />脳を健康に保ち活性化することにより、記憶力、集中力を高めるためには、毎日の食生活がカギです。低カロリーで良質なタンパク質源であり、脳のエネルギー・チャージ、活性化、夏ばて予防に必要なB１を多く含むアメリカン・ポークは、成長期のお子様に欠かせない食材です。今回のクッキングセミナーでは、牧野先生に、「子どもの元気に、脳に効く美味しいレシピ」についてのプレゼンテーション、料理デモンストレーションに続き、参加者の皆様にご試食いただきます。<br /><br /><strong>つきましては、ぜひご取材をご検討いただきたくご案内申し上げます。お手数ではございますが、ご出欠のご都合を、返信用紙（本ページ下部よりＰＤＦダウンロード願います。）にご記入のうえ、6 月16 日（水）までにFAX にてご返信いただければ幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。<br /><br /></strong>名称： 牧野直子先生の「子供の脳に効く！栄養レシピ」<br />日時： 2010 年6 月21 日（月） 10:30-12:00 （10:00 受付開始）<br />会場： AMY'S （エミーズ）（東京都港区南青山1-1-1 青山ツインタワー東館2F）<br />講師： 牧野直子先生 （料理研究家、管理栄養士）<br />内容： 牧野先生によるデモンストレーションと料理指導、および試食<br />主催： 米国食肉輸出連合会<br /><br /><strong>料理研究家・管理栄養士 牧野直子先生 プロフィール<br /></strong>管理栄養士の資格をもち、家庭で簡単に作れて元気になるレシピが好評。料理教室では、「優しい語り口でわかりやすく、実践的」と幅広い年齢層から指示されている。栄養指導・教育のモットーは、「より健康になるための食生活や栄養の情報」を楽しく、わかりやすく、実践しやすいように提供していくこと。メニュー提案においては「家族みんなが楽しめる、身体に優しい、簡単で美味しいレシピ」が信条。</p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会<br />担当：土方、金木、中山 <br />TEL: 03-3584-3911／FAX: 03-3587-0078<br /><br />米国食肉輸出連合会<br />広報事務局（コスモ・ピーアール内） <br />担当：菊竹、藤村<br />TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation100611.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>アメリカ産チーズを使った「特別協賛部門」を新規開設</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2010/06/post-82.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2010:/press//3.1101</id>

    <published>2010-06-01T04:34:33Z</published>
    <updated>2010-06-04T06:39:11Z</updated>

    <summary>アメリカ産チーズを使った「特別協賛部門」を新規開設
『第19回 カリフォルニア・レーズン ベーカリー新製品開発コンテスト』
2010年6月19日（土）開催 最終実技審査および表彰式
＜ご取材のお願い＞</summary>
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        <name>myfood</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>『第19回 カリフォルニア・レーズン ベーカリー新製品開発コンテスト』<br /></strong></font>2010年6月19日（土）開催 最終実技審査および表彰式<br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>＜ご取材のお願い＞</strong></font></p>
<p><a href="http://www.usdec.org/japan/" target="_blank">アメリカ乳製品輸出協会</a>（ＵＳＤＥＣ）日本事務所（東京都千代田区、代表：ジェフリーＮ．マクニール）では、6月19日（土）に行われる「第19回　カリフォルニア・レーズン　ベーカリー新製品開発コンテスト」（<a href="http://www.raisins-jp.org/" target="_blank">カリフォルニア・レーズン協会</a>主催）に協賛し、このたび「特別協賛部門」を新たに設けました。そこで、当コンテストの最終実技審査および表彰式の、当日の取材をご検討いただきたくご案内申し上げます。</p>
<p>本コンテストは、カリフォルニア・レーズンを使用した新製品の開発とその商品化を目的とし、製パンに携わるすべての技術者を対象に、毎年カリフォルニア・レーズン協会が主催しているものです。19回目の今年は、昨年に引き続き「ホールセール・コンビニエンス製品部門」（工場でのライン生産、機械包装が可能な製品）、「インストア・リテールベーカリー製品部門」の2部門の他に、<strong>今回初めて「特別協賛部門」として、アメリカ産チーズとカリフォルニア・レーズンを使ったパンの部門を設けました。</strong>その結果、日本全国よりホールセール・コンビニエンス製品部門24作品、インストア・リテールベーカリー製品部門159作品、特別協賛部門58作品、合計241作品の募集がありました。</p>
<p>これらの作品の中から24名が第一次書類審査を通過し、最終実技審査に臨みます。審査は製パン専門家および関係者7名、審査委員長のジェフリーN・マクニール駐日代表に加え、<strong>公募によって選ばれたレーズンパンが大好きな一般消費者10名が消費者代表として審査を行います。</strong>「ホールセール・コンビニエンス製品部門」「インストア・リテールベーカリー製品部門」の2部門では「カリフォルニア・レーズン大賞」（各部門1名、計2名）をはじめとする計5賞9名の入賞者、また「特別協賛部門」では「アメリカンチーズ大賞」を含む計4賞4名の入賞者を選出します。13名の入賞者には、8月下旬より10日間のレーズンの故郷、カリフォルニア州フレズノへの研修旅行を贈呈します。</p>
<p>本コンテストは、製パン業界になくてはならない素材であるカリフォルニア・レーズンの市場拡大に貢献し、毎年新しいレーズンパンが数多く誕生しております。<strong>当協会としても今回「特別協賛部門」を通じてアメリカ産チーズの市場拡大に貢献し、魅力的な"レーズン＆チーズパン"が開発されることを期待しております。</strong></p>
<p>つきましては、イベント詳細（本ページ下部よりＰＤＦダウンロード）をご参照の上、ご検討いただき、お手数うですがイベント当日のご出欠を別ＦＡＸ用紙（本ページ下部よりＰＤＦダウンロード）にご記入の上、6月14日（月）までにご返信くださいますよう、よろしくお願いいたします。<br /><br />※カリフォルニア・レーズン協会より同内容リリースを既に受取・出欠回答済の場合、こちらへは連絡不要です。</p>
<p>＜本リリースに関するお問合わせ先＞<br />アメリカ乳製品輸出協会 PR代行<br />株式会社ディボォーション　担当：片屋、内田<br />〒107-0061 東京都港区北青山3-6-18 共同ビル青山3F<br />TEL(03)5774-1075&nbsp; FAX(03)5774-1076</p>
<p>&nbsp;<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/RaisinAdministrativeCommittee100601.pdf">上記リリース内容及びイベント詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/RaisinAdministrativeCommittee100601_FAX.pdf">上記リリースＦＡＸ用紙のダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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