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    <title>プレスリリース</title>
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    <updated>2012-01-19T11:00:58Z</updated>
    <subtitle>myfood.jpはアメリカの農産物・食材と食文化に関する情報を提供しております。</subtitle>
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    <title>VICTORIAN PUB &quot;THE ROSE &amp; CROWN&quot; のグランドメニューがリニューアル米国産ポテトを楽しめるメニューが新登場！</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2012:/press//3.1901</id>

    <published>2012-01-19T10:23:26Z</published>
    <updated>2012-01-19T11:00:58Z</updated>

    <summary>VICTORIAN PUB &quot;THE ROSE &amp; CROWN&quot; のグランドメニューがリニューアル
米国産ポテトを楽しめるメニューが新登場！</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.potatous-jp.com/" target="_blank">米国ポテト協会</a> 日本代表事務所（本部：米国コロラド州デンバー）は、株式会社ダイナック（本社：東京都新宿区、代表取締役社長 若杉和正）が展開する本格ヴィクトリアンパブのVICTORIAN PUB "THE ROSE &amp; CROWN" の都内８店舗に、2012年1月23日（月）から、米国産ポテトを使ったメニュー５品が登場することをお知らせします。</p>
<p><br />英国ヴィクトリア朝時代から市民の社交場として親しまれてきたパブの雰囲気を活かし、英国の伝統的なメニューを提供しているVICTORIAN PUB "THE ROSE &amp; CROWN"。今回、「英国トラディッショナルメニューをローズ＆クラウンスタイルで味わう」をテーマにグランドメニューをリニューアルし、ビールやハイボールにあうマッシュポテトやベイクドポテトメニューがお楽しみいただけるようになりました。<br /><br /><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_PotatoBoard120119.pdf" target="_blank">＊詳細はPDFをご覧ください。</a><br /><strong></strong></p>
<p><strong>ローストビーフの付け合せ<br /></strong>マッシュポテト、ベイクドポテト（各300円）</p>
<p>＊ローストビーフ単品<br />クォーターポンドカット　1,300円<br />ハーフポンドカット　　　2,300円<br />ポンドカット　　　　　　4,200円</p>
<p><strong>インディアン　ジャケットポテト</strong>（490円）<br />皮付きポテトのカレーバターソース</p>
<p><strong>シェパーズパイ</strong>（880円）<br />羊肉のミートソースとマッシュポテトのグラタン</p>
<p><strong>バブル＆スクウィーク</strong>（740円）<br />野菜とマッシュポテトのパイ</p>
<p><strong>ハギス＆マッシュ</strong>（580円）<br />スパイシーミートとクリーミーなマッシュポテト</p>
<p>この５品は、VICTORIAN PUB "THE ROSE &amp; CROWN" の有楽町店、秋葉原店、神田店、新橋店、八重洲店、汐留日テレプラザ店、新宿NSビル店、丸の内店の８店舗で提供されます。</p>
<p>＊各店舗の詳細：　<a href="http://www.dynac-japan.com/rose/" target="_blank">http://www.dynac-japan.com/rose/</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■株式会社ダイナック</strong>　<a href="http://www.dynac.co.jp/" target="_blank">http://www.dynac.co.jp/</a></p>
<p>VICTORIAN PUB"THE ROSE &amp; CROWN" <a href="http://www.dynac-japan.com/rose/" target="_blank">http://www.dynac-japan.com/rose/</a></p>
<p>&nbsp;<br /><strong>＜VICTORIAN PUB "THE ROSE &amp; CROWN" に関するお問い合わせ＞<br /></strong>株式会社ダイナック<br />第三営業本部<br />濱脇　　TEL: 03-3341-4217</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>■米国ポテト協会</strong>　<a href="http://www.potatous-jp.com/" target="_blank">http://www.potatous-jp.com/</a></p>
<p>米国ポテト協会は、全米約4,000のポテト生産者を代表する団体です。<br />外食・中食業界、給食業界、製パン業界などに向けて、セミナーの開催やメニューブックの制作などの活動を通して、米国産フローズン（冷凍）／ディハイ（乾燥）ポテトの普及に力を入れています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜米国産ポテトに関するお問い合わせ＞</strong></p>
<p>米国ポテト協会<br />日本代表事務所　　友田　</p>
<p>TEL: 03-3586-2937<br />E-mail: info@potatous-jp.com<br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_PotatoBoard120119.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" height="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>ハワイ産「レインボー」パパイヤが日本のコストコで販売開始</title>
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    <published>2011-12-21T14:17:29Z</published>
    <updated>2011-12-22T00:30:46Z</updated>

    <summary>ハワイ産「レインボー」パパイヤが日本のコストコで販売開始</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p>ハワイ産「レインボー」種パパイヤの販売が、日本に11あるコストコ全倉庫店で12月9日よりスタートしました。鮮やかな黄色としっかりした果肉、甘味が強くくせのない香りが特徴のレインボー種は、遺伝子組換えにより、リングスポット・ウイルスへの抵抗力を持たせた品種で、ハワイに流通しているパパイヤの約80%を占めています。</p>
<p>遺伝子組換えの食品はこれまでに大豆、とうもろこし、ばれいしょなどの加工品が日本国内では消費されていますが、生鮮食料品としてはレインボーパパイヤが初めて日本で認可を受け、一般に流通することになりました。安全性については米国の食品医薬品局や内閣府食品安全委員会などで「安全である」と評価されています。</p>
<p>現在日本国内11ヶ所にあるコストコ倉庫店では、レインボーパパイヤのプレミアムサイズ４個入りを一パックとして販売しています。箱の中には食べごろやパパイヤの切り方を盛り込んだ、パパイヤをおいしく食べる案内が入っています。パパイヤのひとつひとつに、消費者庁の規定通り、「ハワイパパイヤ（遺伝子組換え）」のシールが表示されています。今後コストコでは店内サンプルなどでハワイ産パパイヤを食べたことがない人へのプロモーション展開も予定しています。<br /><br />レインボーパパイヤに関する詳しい情報はハワイパパイヤインダストリー協会のウェブサイトをご参照ください。<a href="http://www.hawaiipapaya.com/japanese/qa.html" target="_blank">http://www.hawaiipapaya.com/japanese/qa.html</a><br /><br /><br /><strong>問い合わせ:&nbsp;</strong>ゆかしスミス<br />Yukashi Smith<br />Department of Agriculture<br />&nbsp;&nbsp;Agricultural Development Division<br />&nbsp;&nbsp;Market Development Branch<br />&nbsp;&nbsp;Address: &nbsp;1428 S. King Street<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; &nbsp;Honolulu, HI 96814<br />Phone: &nbsp;(808) 973-9627<br />Fax: &nbsp; &nbsp;(808) 973-9590<br />Email: yukashi.m.smith@hawaii.gov<br />Website: &nbsp;<a href="http://www.hawaii.gov/hdoa" target="_blank">www.hawaii.gov/hdoa</a></p>
<p><br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/Release_papaya111213.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" height="32" /></a></p></span>
<p></p>
<p><strong>関連サイト</strong>：<br /><a href="http://www.hawaii-arukikata.com/news/2011_1213-papaya.html" target="_blank">http://www.hawaii-arukikata.com/news/2011_1213-papaya.html</a></p>
<p><a href="http://www.aloha-street.com/whatshot/2011/12/post-1905.html" target="_blank">http://www.aloha-street.com/whatshot/2011/12/post-1905.html</a> </p>
<p><a href="http://hawaii-road.com/news/20111215.html" target="_blank">http://hawaii-road.com/news/20111215.html</a><br /><br /><br /></p>]]>
        
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    <title>アメリカ穀物協会：コーントルティア・セミナーのご報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2011/12/post-186.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1855</id>

    <published>2011-12-14T05:54:09Z</published>
    <updated>2011-12-14T06:12:50Z</updated>

    <summary>コーントルティア・セミナーのご報告</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>カフェ経営者のためのビジネススクール、カフェズ・キッチンで<br />コーントルティア・メニュー開発のためのセミナーが開催<br /><br /></strong>中目黒の駅近く目黒川沿いにあるカフェズ・キッチン‐Café's Kitchenは、1996年に設立され「カフェのビジネススクール」のパイオニアとして多くの卒業生を排出している。カフェに関するプロフェッショナルの育成を目的としたスクールであり、卒業生が経営している店は既に200店舗を超えている。<br />そのカフェズ・キッチンで、12月10日土曜日午後に、第二回目のコーントルティア・セミナーが開催された。調理の指導はカフェズ・キッチンを運営している佐奈栄学園の富田佐奈栄学長である。<br />日本でトルティアと言うと小麦粉で作られたフラワートルティアが多いが、カフェズ・キッチンでは小麦粉と「コーンフラワー・リダクション」と呼ばれるトウモロコシ粉を合わせて配合した「トルティア・ミックス粉」を使った。　そうすればトウモロコシの香ばしさと小麦のフラワートルティアが持つクレープのような柔軟さを併せ持つ、美味しくて扱い易い生地ができるという訳。　<br />セミナーでは、フライパンで焼いたトルティアに野菜や肉を具として載せた調理方法を紹介した。またデザート・トルティアとして和菓子風の「桜あんとミルクプリン・コーントルティア」も紹介された。<br /></p><a href="http://www.grainsjp.org/2011/12/post-64.html" target="_blank">上記トピックス詳細はこちら</a> <br /><br /><a href="http://grainsjp.org/" target="_blank">アメリカ穀物協会</a>]]>
        
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    <title>カリフォルニア・レーズン協会 駐日事務所設立50 周年記念レセプション「感謝の夕べ」を開催</title>
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    <published>2011-12-01T14:46:54Z</published>
    <updated>2011-12-09T05:42:24Z</updated>

    <summary>カリフォルニア・レーズン協会
駐日事務所設立50 周年記念レセプション
「感謝の夕べ」を開催</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.raisins-jp.org/" target="_blank">カリフォルニア・レーズン協会</a>本部（所在地：米国カリフォルニア州フレズノ市）およびカリフォルニア・レーズン協会駐日事務所は、今年で日本におけるカリフォルニア・レーズンプロモーション活動開始より50 年目を迎えました。関係者の皆様に50 年の感謝を直接お伝えするために、米国カリフォルニアより、レーズン産業業界および協会本部より約20 名の代表団が来日し、11 月15 日（火）、「感謝の夕べ」を東京アメリカンクラブにて開催いたしました。</p>
<p>レセプションには、カリフォルニア･レーズンを日頃よりご愛顧いただいている取り扱い企業、プロモーション活動にご支援頂いている関係団体・協会の方々をお招きし、これまでの50 年の歴史を振り返りました。また、これまでに当協会が主催した、ベーカリー新製品、洋菓子、和菓子、および料理などの各種コンテストの歴代入賞者140 名弱が一堂に会し、列席者は総勢約300 名にのぼりました。</p>
<p>開会に際し、当協会本部会長 クリス ガンランドは、「これまでの50 年、長きにわたり、各業界においてカリフォルニア・レーズンをご使用いただいた皆様のご支援に対し、カリフォルニア・レーズンの生産者、パッカー各社を代表して、心からお礼申し上げます。これからの50 年も質の高いカリフォルニア・レーズンを引き続き皆様にご提供してまいります。」と感謝の意を述べました。<br /><br />続いて、来賓の在日アメリカ大使館経済担当公使 マーク ウォール氏は、「カリフォルニア・レーズン協会は、米国カリフォルニア産の高品質で栄養価の高い商品を日本の消費者に届ける取り組みを熱心に、そして成功裏に行ってきたパイオニア的存在」と評し、カリフォルニア・レーズンの日本市場占有率が90%に達したことに触れながら、「日本の業界とカリフォルニア・レーズン協会がこれまで構築してきたパートナーシップや数々のプロモーションが実を結び、日本の消費者に広く受け入れられていることを誠に喜ばしく思います」と述べ、両国の業界関係者へ敬意を表しました。<br />同じく来賓の一般社団法人日本パン工業会 会長理事 飯島 延浩氏には「日本人が好む製パンの原材料はバター、小豆、そしてレーズン、この3 つだと考えています。レーズンは製パンにとって大事な原材料なので、カリフォルニア・レーズン協会には、今後も日本の消費者の厳しい目にかなう高品質なレーズンの提供をお願いしたい」とお言葉をいただきました。<br /><br />また、日本乾果物輸入協会会長 林 則宏氏は、駐日事務所の設立直後から協力してきたこれまでの活動を振り返り「カリフォルニア・レーズンの普及に多大なる功績をあげてきたことに敬意を表します。今後も協力して、より一層、安心、安全でおいしいレーズンのご提供に努めていきたい」と挨拶されました。<br />その後、全日本パン協同組合連合会会長 西川 隆雄氏より乾杯のご発声をいただき、ご列席の方々には、カリフォルニア・レーズンを使った特別メニューをご堪能いただきました。<br />歓談の合間には、カリフォルニア・レーズンのプロモーション活動に対し、日頃よりご理解、ご支援いただき、ご貢献をいただいております7 団体へ、当協会会長 クリス ガンランド、同プレジデント ゲイリー ショウズより感謝盾の贈呈を行いました。<br /><br />また、ニュースショー仕立ての特製映像にて、カリフォルニア・レーズンの50 年の歴史を会場の皆様と共に振り返りました。"スタジオ"からキャスターが、年表を元にレーズン産業の歴史やレーズン製品の開発を促す積極的な協会活動の軌跡を紹介した他、現場レポートを模してレーズンにまつわる思い出をインタビューするなど、会場の列席者の方にも一緒にご参加いただきました。<br />さらに、同日、50 周年を記念し、レセプションに先駆けて行われた「蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ」の結果発表および表彰式も行われ、入賞者3 名へ、当協会 シニアバイスプレジデント ラリー ブラッグ、同駐日代表 ジェフリー マクニールより授賞いたしました<a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/RaisinAdministrativeCommittee111201_01.pdf" target="_blank">（詳細はリリース参照）</a>。<br />最後まで列席者間の交流を楽しむ温かな賑わいが続き、盛会のうちに終了いたしました。<br /><br /><strong>インスタレーション協力：<br /></strong>・　チョコレートのピエスモンテ 鈴木兼介（すずきけんすけ）氏 （東京製菓学校 洋菓子科 教師）<br />第3 回（1996 年） 洋菓子新製品開発コンテスト アイデア賞受賞者</p>
<p>・　飴のピエスモンテ 若林繁（わかばやししげる）氏 （ル ショコラ ドゥ アッシュ シェフ・ショコラティエ）<br />第6 回（1999 年） 洋菓子新製品開発コンテストカリフォルニア・レーズン大賞受賞者</p>
<p>・　飾りパン 松田武司（まつだたけし）氏 （VIRON 渋谷本店 シェフ・ブーランジェ）<br />第20 回（2011 年） ベーカリー新製品開発コンテストカリフォルニア・レーズンプレミアム賞受賞者</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜このリリースに関するお問い合わせ先＞<br /></strong>カリフォルニア・レーズン協会<br />広報代行：株式会社つきプランニング<br />（担当：鈴木、長田（おさだ））<br />〒105-8608<br />東京都港区新橋5-20-3-3F<br />Tel:03-3437-6051<br />Fax:03-3437-6052</p><br /><br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/RaisinAdministrativeCommittee111201_02.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" height="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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    <title>「蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ」 結果報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2011/12/post-184.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1850</id>

    <published>2011-12-01T06:37:30Z</published>
    <updated>2011-12-20T07:02:52Z</updated>

    <summary>「蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ」 結果報告</summary>
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        <name>myfood</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p>カリフォルニア・レーズン協会 駐日事務所設立50 周年記念 過去のコンテスト入賞者対象<br /><strong>「蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ」 結果報告<br /></strong>グランプリは第3 回大会にて大賞受賞の奥山哲朗氏<br /><br /><a href="http://www.raisins-jp.org/" target="_blank">カリフォルニア・レーズン協会</a>は、2011 年11 月15 日（火）、「蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ」<br />を実施しました。審査会場のホテルグランドパレスにて、グランプリ1 名、蒸しパン部門賞およびスコーン・マフィン部門賞各1 名計3 名の入賞者を決定し、同日、東京アメリカンクラブで開催された「駐日事務所設立 50 周年記念レセプション 感謝の夕べ」にて表彰式を行いました。<br />「蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ」は、今年、当協会が日本でのカリフォルニア・レーズンプロモーション開始から50 周年を迎えることを記念して開催したものです。参加対象は当協会が主催した料理/洋菓子/和菓子/製パン全てのコンテストの入賞者とし、カリフォルニア・レーズンを使った「蒸しパン」および「スコーン・マフィン」の 2 部門で作品を募集、「蒸しパン部門賞」18 作品、「スコーン・マフィン部門」55 作品、合計73 作品のエントリーがありました。<br />当日は、米国カリフォルニア州・フレズノより来日したカリフォルニア・レーズン産業業界関係者、およびカリフォルニア・レーズン協会本部役員ら10 名に加え、出品者の中からランダムに選ばれた6 名の計16 名が審査員として、「食しておいしく、カリフォルニア・レーズンの旨味と風味を堪能できる作品」を基準に審査を行いました。レーズンを知り尽くした本部役員・関係者と、製菓・製パン、料理それぞれの食のプロたちがおよそ2 時間かけ、73 点の作品を何度も食べ比べながらひとつひとつ吟味して絞り込み、最終的には本部役員・関係者10 名が3 作品を厳選し入賞を決定しました。<br /><br />両部門合わせた73 作品中最も高く評価された作品に贈られる「グランプリ」には、奥山哲朗氏（ベーカリーコンサルタント）の"SINAMON RAISINS MUFFIN"、「蒸しパン部門賞」には三木康弘氏（株式会社神戸屋）の"レーズン畑のおいしい蒸しケーキ"、「スコーン・マフィン部門賞」には加茂有美氏（江別製粉株式会社）の"ダンディ レーズン"が選ばれ、同日「駐日事務所設立 50 周年記念レセプション 感謝の夕べ」にて行われた表彰式でメダルと副賞が授与されました。<br />入賞作品は商品化が検討されており、今後店頭へ並ぶ可能性があります。協会は今後も、コンテストやセミナーを通して、カリフォルニア・レーズンの使い方や新製品開発のアイデアを提供してまいります。<br /><br />【入賞作品】<br /><br /><strong>グランプリ<br /></strong>受賞者：奥山哲朗（おくやまてつろう）氏　　ベーカリーコンサルタント<br />　　　　　　第3 回（1994 年）ベーカリー新製品開発コンテストカリフォルニア・レーズン大賞受賞者<br />作品名：SINAMON RAISINS MUFFIN（シナモン レーズン マフィン）<br />シナモンを利かせた生地にラム酒漬けレーズンをふんだんに使い、アクセントにコーヒーを香らせたマフィン<br /><br /><br /><strong>蒸しパン部門賞<br /></strong>受賞者：三木康弘（みきやすひろ）氏　　株式会社神戸屋（こうべや）<br />　　　　　　第20 回（2011 年）ベーカリー新製品開発コンテストカリフォルニア・レーズン大賞受賞者<br />作品名：レーズン畑のおいしい蒸しケーキ<br />レーズンペーストを混ぜ込んだ生地にレーズンクリームを絞り、さらにグレープジュースにつけ込んだレーズンを合わせたレーズンづくしの蒸しパン<br /><br /><br /><strong>スコーン・マフィン部門賞<br /></strong>受賞者：加茂（旧姓:佐藤）有美（かもゆみ）氏　　江別製粉（えべつせいふん）株式会社<br />　　　　　　第13 回（2004 年）ベーカリー新製品開発コンテスト審査員特別賞受賞者<br />作品名：ダンディレーズン<br />レーズンを黒ビールに漬け込み、さらに生地にも黒ビールを混ぜ合わせた、シンプルながらインパクトのあるマフィン<br /><br /><br /><br /><strong>【蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ 実施概要】<br /></strong>名称： 蒸しパン、スコーン・マフィン グランプリ<br />実施日： 作品審査 平成23 年2011 年11 月15 日（火） 11：00~14：00<br />結果発表： 平成23 年2011 年11 月15 日（火） 19：00 頃<br />会場： 作品審査： ホテルグランドパレス / 結果発表：東京アメリカンクラブ<br />参加資格： 協会主催の料理、デザート、和菓子、洋菓子、製パンコンテストの全歴代入賞者304 名<br />部門： A. 蒸しパン部門 B. スコーン・マフィン部門<br />賞/ 賞品：&nbsp;<br />　　　　　蒸しパン部門賞 1 名/ 銀メダルとカリフォルニア・レーズン50kg<br />　　　　　スコーン・マフィン部門賞 1 名/ 銀メダルとカリフォルニア・レーズン50kg<br />　　　　　グランプリ 1 名/ 金メダルと2012 年研修旅行の特別ゲスト招待<br />審査員： 来日したカリフォルニア・レーズン協会本部役員、レーズン産業業界の関係者ら10 名<br />および、当日の参加者（歴代入賞者で出品者）の中から6 名の計16 名<br />作品規定： <br />1. レーズンは、カリフォルニア・レーズン(粒またはペースト) のみを使用し、含有量は最低10%とする<br />2. イースト使用は不可、ミックス粉の使用は可能とし、他の材料の規定はない<br />3. 直径/辺6~10cm 以内のベーキングトレイ、ケース、カップを使用する事使用しない場合は、1 辺が、8cm 以下とする<br />4. 焼成・蒸し上げ後のトッピング、コーティングの仕上げやフィリング類をサンドするなどの追加作業は、一切禁止とする<br />5. 受賞した応募作品は、期間にかかわらず商品化することを前提<br />審査基準： 「食して美味しく、カリフォルニア・レーズンを旨味・風味を堪能できる作品」<br />応募数： 蒸しパン部門 18 作品<br />　　　　　　スコーン・マフィン部門 55 作品<br />　　　　　　総出品数 73 作品</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><br /><strong>＜このリリースに関するお問い合わせ先＞<br /></strong>カリフォルニア・レーズン協会<br />広報代行<br />株式会社つきプランニング<br />担当：鈴木、長田<br />Tel: 03-3437-6051<br />Fax:03-3437-6052<br /><br />
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-file"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/RaisinAdministrativeCommittee111201_01.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" height="32" /></a></span></p>]]>
        
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    <title>2011 くるみパンオブザイヤー決定</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1841</id>

    <published>2011-12-01T05:19:18Z</published>
    <updated>2011-12-01T09:13:58Z</updated>

    <summary>2011 くるみパンオブザイヤー決定</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.californiakurumi.jp/" target="_blank">カリフォルニア くるみ協会</a><br />2011　くるみパンオブザイヤー</p>
<p><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>グランプリ</strong>は<br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em">リトルマーメイド<font style="FONT-SIZE: 1em">の</font><strong>「くるみパン」</strong></font></font><font style="FONT-SIZE: 1em">に</font><font style="FONT-SIZE: 1.24em"><strong>決定！<br /></strong></font><br />カリフォルニア産の大粒のくるみがたっぷりと入っていて、カリッととても香ばしいです。<br />生地もほのかに甘く、軽くトーストしてちぎって食べるのがお気に入りです。<br />リピーターさんが多く、売り切れることも多々あります。<br />（くるみ使用量：対粉35％、販売地域：全国）<br />------------</p>
<p>金賞<br /><font style="FONT-SIZE: 1.25em"><strong>「くるみメープル」<br /></strong></font>（フジパンストアー株式会社）180円<br />メープルをおり込んだ生地にくるみとアクセントにレーズンをはさみ焼きました。<br />くるみとレーズンの相性の良さが一段と美味しさを引き立てます。<br />（くるみ使用量：対粉33.4％、販売地域：全国）<br />------------<br /><br /></p>
<p>優秀賞<br /><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">「くるみのクロッカン」<br /></font></strong>（ブーランジュリープチ・ブーケ）160円<br />溶けだした砂糖がキャラメリゼされてカリカリになり、やや塩味の効いたクロワッサン生地と香ばしく焼けたくるみが絶妙に絡み合います。<br />開店以来の人気商品で、ほぼ毎日完売します。一度に５０個ご注文頂くこともあります。<br />（くるみ使用量：対粉25％、販売地域：奈良）<br /><br />=======<br />脳を活性化させるブレインフードとして、そしてメタボ予防、血液サラサラ・血管しなやか効果があるとされ、近年世界的に注目されるくるみ、このくるみを毎日気軽に美味しく食べて欲しいという願いから開催した、今年一番人気のくるみパンを決定するコンテスト 「2011くるみパン オブ・ザ・イヤー」にて、この度厳正なる審査を経て日本一が決定致しました！<br />審査には愛パン家、そして元「パンの会」主宰として知られている渡邉政子氏をお迎えし、一般の方々による投票と投稿写真による見た目、おすすめのコメント、価格等厳しい審査項目を設け、グランプリを含むベスト３が選ばれました。<br />今後、カリフォルニア くるみ協会より受賞くるみパンを製造・販売するお店（企業）には表彰状、盾と賞品が贈られます。<br />=======<br /><br /><strong>審査員 渡邉政子氏の総評：<br /></strong>グランプリに選ばれた「くるみパン」は定番タイプで、緊張せずに食べられる「なごみ系」のパンです。特別なパンもいいのですが、ずーっと長く愛されているパンがグランプリで、何かホッとしました。形も可愛いいし、美味しいですし、食べやすい甘さと柔らかさで皆が好きな味だからきっと無くならないんでしょうね。黒糖を使用しているところも新鮮でした。きっと金賞の「くるみメープル」もくるみとメープルの組み合わせがホッとさせるように、同じような観点で選ばれたのだと思います。優秀賞の「くるみのクロッカン」はちょっと異色ですが、くるみのカリッとした食感や味わいを生かしたパンで、今後がたのしみです。<br />来年はもうちょっとハード系のくるみパンが出てきても楽しいですね。今回はソフトなくるみパンが多かったのでおやつ用になりがちです。日本人もだんだんハード系のパンを食べるようになっていますし、広い意味で食シーンにあわせたパンが出てきてくれると用途が広がります。そのままでもおやつでも、チーズをつければワインと一緒に、あんこをつければお茶受けにといったように、ハード系や塩味系が増えると夕食でも食べられるので、バラエティ豊かなくるみパンの登場に期待します。<br /><br />----<br />渡邉政子（わたなべまさこ）プロフィール：1968年、長野県生まれ。愛パン家。元「パンの会」主宰。（パンの会：全国のパン好きさんを集めたサークル）高校卒業後、留学先のオーストラリアで焼きたてのパンを食べ、そのおいしさに感動して以来パンのとりこ。92年10月、パン好きを集めた「パンの会」を発足。全国約6000人の会員に向けて年に４回会報誌「パンの新聞」を制作、発行。ほぼ毎月パンを食べるイベントを開催。また、パンに関する雑誌、TV番組などの取材、コーディネーションを担当。著書に「パパンがパン」シリーズ、「輝けフランスパン」「パリのパン屋さん」「もっとおいしいパン生活」等がある。現在はパン特集の監修、執筆、パンコンテストの審査員や講演活動をしながらパン食生活をたのしむ日々を送っている。<br /><br />受賞くるみパンを製造・販売するお店（企業）にはカリフォルニア くるみ協会より賞品・記念品をお贈り致します。<br />カリフォルニア くるみ協会2011くるみパンオブザイヤーキャンペーンサイト <a href="http://kurumi-pan.com/" target="_blank">http://kurumi-pan.com/</a><br /><br /><strong>＜カリフォルニア くるみに関するお問い合わせ先＞<br /></strong>カリフォルニア くるみ協会<br />日本代表事務所<br />担当：伊藤 大輔 ／ 米崎 博美<br />TEL：03-3505-6204 FAX:03-3505-6353 <br />E-mail : press@californiakurumi.jp<br />URL : <a href="http://www.californiakurumi.jp" target="_blank">http://www.californiakurumi.jp</a></p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>カリフォルニア くるみ協会PR事務局<br />株式会社アイ・ピー・アール<br />担当：竹村・恩田<br />東京都中央区銀座3-11-19-1009<br />TEL：03-6228-4648 FAX:03-6228-4645 <br />E-mail: info@ipr.co.jp</p>
<p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/CaliforniaWalnutCommission111201.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>「関西スーパーマーケット」にてアメリカンフェア開催</title>
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    <published>2011-11-25T06:40:31Z</published>
    <updated>2011-11-25T06:46:47Z</updated>

    <summary>「関西スーパーマーケット」にてアメリカンフェア開催</summary>
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        <![CDATA[<p>アメリカ大使館農産物貿易事務所（ATO）は、11月26、27日に、関西地区で展開するスーパーマーケット「関西スーパーマーケット」（本社：兵庫県伊丹市）の全60店舗にて行われるアメリカンフェアを後援いたします。</p>
<p><br />詳細は以下の通りです。<br /><strong>タイトル：アメリカンフェア<br />日程：</strong>2011年11月26日（土）~27日（日）<br /><strong>実施店舗：</strong>全60店舗 入口青果コーナー<br />展開商品<br />・カリフォルニアぶどう<br />・フロリダ産グレープフルーツ<br />・カリフォルニアざくろ<br />・カリフォルニアいちご<br />・アメリカ産玉ねぎ<br />・カリフォルニア産ミニセロリ<br /><strong>主催 ：</strong>株式会社関西スーパーマーケット <a href="http://www.kansaisuper.co.jp/" target="_blank">http://www.kansaisuper.co.jp/</a><br /><strong>協賛・協力：</strong>株式会社ローヤル<br /><strong>協力 ：</strong>カリフォルニアぶどう協会・フロリダ州政府柑橘局<br />　　　　　カリフォルニアざくろ協会・カリフォルニアいちご協会<br /><strong>後援 ：</strong>アメリカ大使館農産物貿易事務所（ATO）<br /><br /><strong>＜本リリースに関するお問い合わせ＞<br /></strong>アメリカ大使館農産物貿易事務所（大阪） 柏木明子<br />TEL:　06-6315-5979<br />e-mail:　atoosaka@usda.fas.gov<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/KansaiSuper_AmericanFair_myfood111125.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>第8回ペットとふれあいシンポジウム開催のご案内</title>
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    <published>2011-11-21T11:11:16Z</published>
    <updated>2011-11-22T00:44:13Z</updated>

    <summary>第8回ペットとふれあいシンポジウム開催のご案内</summary>
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        <![CDATA[<p><strong>ベンジャミン・ハート先生、リネット・ハート先生来日<br /><br /></strong>毎年恒例となりました人と動物の絆をテーマとした「ペットとふれあいシンポジウム」を12月3日（土）に開催致します。このシンポジウムは麻布大学との共同開催です。<br />本年のシンポジウムは "人と動物の共生のために必要なペットの育成"がテーマです。<br />基調講演にはカリフォルニア大学デービス校からベンジャミン・ハート先生、リネット・ハート先生をお招きします。講演の後に1時間のパネルディスカッションを予定しております。<br />講演は逐次通訳で行われ、和訳の資料をご用意させていただきます。参加費は無料。定員は80名。どなたでもご参加いただけます。<br /><br /><br /><strong>記<br /><br />「第8回ペットとふれあいシンポジウム」</strong><br /><br /><strong>日時： </strong>2011年12月3日（土） 13：00~17:00 （受付 12：30~）<br /><strong>場所： </strong>ヤマザキ学園大学 渋谷1号館 6階 講義室 （渋谷区松濤）<br />　　　　　＊参加費は無料 ＊逐次通訳<br /><strong>基調講演：<br /></strong>「子犬の問題行動を回避する育て方」<br />　　　　　ベンジャミン・ハート先生<br />　　　　　（カリフォルニア大学デービス校名誉教授）<br />「伴侶動物と補助犬を育てる "人と動物の絆"の役割」<br />　　　　　リネット・ハート先生 （カリフォルニア大学デービス校教授、動物介在センター所長）<br /><strong>講演：</strong>太田光明先生（麻布大学教授）<br /><strong>座長：</strong>左向敏紀先生（日本獣医生命科学大学教授）<br /><strong>定員：</strong>80名<br /><strong>主催：</strong>アメリカ・ペットフード協会 （PFI）, 麻布大学<br /><strong>後援：</strong>アメリカ大使館<br /><br />●お申込み方法<br />こちらのＰＦＩホームページからお申込みいただけます。<br /><a href="http://www.petfoodinstitute.jp/" target="_blank">http://www.petfoodinstitute.jp</a><br />申込み受付け確認メールをもってお申込みが完了となります。定員になり次第終了。<br /></p><br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/Pe_Food_Institute_promotes_products_of_the_USA111121.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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    <title>選べるアメリカン・ビーフ プレゼントキャンペーン</title>
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    <published>2011-10-31T08:17:56Z</published>
    <updated>2011-10-31T08:26:06Z</updated>

    <summary>選べるアメリカン・ビーフ プレゼントキャンペーン</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<strong>家族で囲む冬の人気料理、すきやきやステーキにピッタリ<br /><br /></strong><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>（USMEF、<a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">www.americanmeat.jp</a>）は、2011 年11 月1 日から2012 年1 月10 日までの期間、アメリカン・ビーフのすきやきとステーキをテーマに、「選べるアメリカン・ビーフ 合計100kg プレゼント」キャンペーンを開催いたします。<br />キャンペーンはどなたでも応募が可能なオープン懸賞で、アメリカン・ビーフ すきやきセットと、アメリカン・ビーフ ステーキセットの2 種類のセットをご用意いたしました。アメリカン・ビーフ使った料理を囲んでどのようなひとときを過ごしたいかについてメッセージを添えてご応募いただいた方の中から抽選で、合計200 名にいずれかのお好きなセットをプレゼントいたします。<br /><br /><strong>■キャンペーン応募要項<br />応募期間： </strong>2011 年11 月1 日（火）から2012 年1 月10 日（火）<br /><strong>プレゼント内容（どちらか一つ）</strong>：<br />・ アメリカン・ビーフ すきやきセット（肩ロース 薄切り約500g）<br />・ アメリカン・ビーフ ステーキセット（サーロイン ステーキ用カット約170g×3 枚）<br /><strong>当選者数： </strong>200 名<br /><strong>応募受付： </strong>下記いずれかの方法でご応募いただけます。<br /><strong>PC サイト： </strong><a href="http://www.americanmeat.jp/csm/present/111101/index.html" target="_blank">www.americanmeat.jp/csm/present/111101/index.html</a><br /><strong>モバイル： </strong><a href="http://www.americanmeat.jp/mb/" target="_blank">www.americanmeat.jp/mb/</a> <br />ツイッター、フェイスブック（PC サイトにてご確認ください）<br />※上記すべての方法でご応募いただくと、当選確率が最大で4 倍になります。詳しくはPC サイトをご覧ください。<br /><br />本キャンペーンは、寒さの深まるこれからの季節に、アメリカン・ビーフを使った料理を囲んで心温まるひと時を過ごしながら、アメリカン・ビーフの魅力を味わっていただくことを目的に企画いたしました。今年は震災や台風により多大な被害がもたらされましたが、日本の消費者の皆様に、食事を通して人と人との絆を感じていただきたいという願いがキャンペーンメッセージに込められています。<br /><br /><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会 <br />担当：土方 <br />TEL: 03-3584-3911／FAX: 03-3587-0078<br /><br />または、<br />広報事務局コスモ・ピーアール <br />担当：菊竹 <br />TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912／mef@cosmopr.co.jp <br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation111031.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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    <title>カリフォルニアざくろ2011年度の収穫情報</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2011/10/post-179.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1793</id>

    <published>2011-10-28T10:11:42Z</published>
    <updated>2011-10-31T06:22:26Z</updated>

    <summary>カリフォルニアざくろ2011年度の収穫情報
大きめなサイズ、酸味と甘みのバランスも良好、美しい深紅色の実が特徴</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong><font style="FONT-SIZE: 1.25em">大きめなサイズ、酸味と甘みのバランスも良好、美しい深紅色の実が特徴<br /><br /></font>~カリフォルニアざくろ"ワンダフル月間-11月"を目前に~<br />＝カリフォルニアざくろ東京広報事務局＝<br /></strong></p>
<p>米国ざくろ協会[米国カリフォルニア州発]は、2011年のカリフォルニアざくろの収穫シーズンを迎え、収穫情報を発表しました。今年のカリフォルニア州中央部は、秋の中盤に暖かい日が続く一方、夜の冷え込みといった気候が、今年も良い出来栄えに恵まれました。2011年産はより大きいざくろが実り、また酸味と甘味のバランスにもすぐれ、外観も格別な濃い赤色に仕上がりました。カリフォルニアざくろでも代表的な品種であるワンダフル種の収穫は、10月中旬から開始されています。日本へは11月の上旬から1月の間、百貨点やスーパーに並びます。<br /><br />米国ざくろ協会の代表、トム・チェランセンは、「日本市場は、今年も私たちにとって、大変重要なマーケットとして位置づけております。特に2010年から2011年にかけて、ザクロの素材を使った新商品が続々とリリースされていることを大変嬉しく思っております。また、是非フレッシュフルーツとしてカリフォルニアざくろの中でも代表的な品種であるワンダフル種をこの旬の時期にお試しいただければ嬉しいです。ワンダフル種は、外観の美しさや、美味しさ、またビタミン、繊維質、抗酸化作用のあるポリフェノールが豊富に含まれるヘルシーな果物として、世界中で人気があります。<br />カリフォルニアざくろの旬な時期であり、ワンダフル種が出始める11月は、カリフォルニアざくろ"ワンダフル月間-11月"と呼んでおります。是非、この旬の時期にお楽しみいただければ幸いです」とコメントしました。<br /><br /></p>
<p><strong>カリフォルニアざくろ"ワンダフル月間-11月"とは：<br /><br /></strong>主催団体： 米国ざくろ協会、カリフォルニアざくろ東京広報事務局<br />認定機関： アメリカ農産物貿易事務所（ATO）<br />期間： 11月1日から11月30日の1ヵ月間<br />米国では、ざくろがお店にたくさん並び始める11月に入ると、ざくろへの注目度が最高潮に達します。ナショナル・ポムグラネット・マンス（11月）がくると、米国では、感謝祭から新年までの"お祝いのフルーツとして活躍するざくろの利用"が盛んになります。米国の"National Day of Pomegranate"（11月）にちなんで、日本でもカリフォルニアざくろの本格シーズンとなる11月を「カリフォルニアざくろ"ワンダフル月間-11月"」としております。ワンダフル種はカリフォルニアざくろの中でも代表的な品種です。3種類ものポリフェノール、ビタミンC、ビタミンK、カリウム、繊維質などが豊富に含まれており、健康面でも、非常に評価の高いフルーツです。<br />また、ホリデイ・シーズンのデコレーションとして美しい飾り付けなどにも利用でき、多岐に渡り楽しむことができる魅力溢れるフルーツです。その魅了から欧米諸国では、健康やファッション志向の高い人から親しまれている人気のフルーツです。<br /><br /><br /><strong>カリフォルニアざくろとは：<br /><br /></strong>カリフォルニア州中央部にある、世界的に有名なフルーツの産地、サンホワキンバレーの太陽のもとで栽培され、その80％がワンダフル種です。その美しいルビー・レッドの外見からフルーツの宝石とも言われています。また、抗酸化作用があるポリフェノールをはじめ、ビタミンC、ビタミンK、カリウム、繊維質などを豊富に含んだ健康的なフルーツです。デコレーションとしても利用でき、多様に楽しむことができる、魅力溢れるフルーツです。また種もそのまま食べることができます。日本では、だいたい11月から1月頃に店頭に並びます。<br /><br /><br /><strong>＜本リリースに関するお問い合わせ先＞<br /></strong><a href="http://www.pomegranates.jp/" target="_blank">カリフォルニアざくろ東京広報事務局</a><br />（井之上パブリックリレーションズ内）<br />担当： 渡辺<br /><br />〒160-0004 東京都新宿区四谷4-34　新宿御苑前アネックス2F<br />TEL.： 03-5269-2301　　FAX.： 03-5269-2305<br />メール： kazuko.watanabe@inoue-pr.com<br />ウェブサイト： <a href="http://www.pomegranates.jp/" target="_blank">http://www.pomegranates.jp</a></p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/PomegranateCouncil111028.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>]]>
        
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    <title>期間限定『サンクスギビングデー・スペシャルメニュー』</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1791</id>

    <published>2011-10-27T06:35:20Z</published>
    <updated>2011-10-27T06:56:17Z</updated>

    <summary>アカデミー賞公式シェフがプロデュースする本格カルフォルニア・レストラン
『ウルフギャング・パック　カフェ』×『アメリカ家禽鶏卵輸出協会』
『サンクスギビングデー・スペシャルメニュー』
2011年11月1日から24日の期間限定オリジナルターキー料理登場！</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>アカデミー賞公式シェフがプロデュースする本格カルフォルニア・レストラン<br />『ウルフギャング・パック　カフェ』×『アメリカ家禽鶏卵輸出協会』<br /><br />2011年11月1日から24日の期間限定オリジナルターキー料理登場！<br /><br /></strong><a href="http://www.usapeec-jp.com/" target="_blank">アメリカ家禽鶏卵輸出協会</a>では、全米大豆基金団体（USB）協賛の下、株式会社コロワイドのグループ会社である株式会社ダブリューピィージャパン（本社：神奈川県横浜市、代表取締役社長：宮城崇）にご協力いただき、11月1日（火）から１１月24日（木）の間、『ウルフギャング・パックカフェ』（<a href="http://www.wp-japan.jp/" target="_blank">http://www.wp-japan.jp/</a>）赤坂アークヒルズ店及び六本木ロアビル店にて、US産ターキーを使った「サンクスギビングデー・スペシャルメニュー」をご提供いたします。<br /><br />「サンクスギビングデー」は、アメリカやカナダではクリスマスと並ぶ重要な祝日であり、家族や友人が集まりターキーを食べるという風習があります。本格カリフォルニア料理を提供するウルフギャング・パックカフェでは「サンクスギビングデー」に合わせて、US産ターキーをメインとしたお料理３種（パスタ・ピザ・グリル）をスペシャルメニューとしてご提供いたします。<br />　是非この機会にご家族や親しいご友人と、ウルフギャング・パックカフェでの「サンクスギビングデー」をお楽しみください。<br /><br /><br /><strong>【サンクスギビングデースペシャルメニュー　概要】<br /></strong>■期間：2011年11月1日（火）から11月24日（木）※サンクスギビングデーまで<br />■対象店舗：ウルフギャング・パックカフェ　赤坂アークヒルズ店・六本木ロアビル店<br />■メニュー：</p>
<p>ローストターキーブレスト　<br />グレービーソース＆ベリーソース　<br />ガーリックマッシュポテト添え<br />￥1,580<br /><br />フェットチーネのスパイシーパンプキン<br />クリームソース　ローストターキー添え<br />￥1,280<br /><br />アジアンターキーソーセージピザ<br />9inc ￥980<br />11inc ￥1,480<br /><br /><strong>＜ウルフギャング・パックカフェ＞<br /></strong>レストラン業界のアカデミー賞と言われる「ジェイムズ・ピアド賞」の最優秀シェフ賞に輝き、アカデミー賞授賞式後の公式パーティーをも手がける、ウルフギャング・パックがプロデュースするレストランです。本格ディナーコースから、カジュアルに楽しめるパスタ&amp;ピッツァ、ハンバーガー、ローストチキンまで、各シーンでお選びください。店内は、カルフォルニアらしいヴィヴィットな色合いを使ったカジュアルポップな雰囲気から、落ち着いたダイニングカフェ・ファーストカジュアルまで、様々なシーンを提案しております。デートや女子会、ご友人同士はもちろん、お一人様でも気軽に入れる雰囲気のお店です。<br /><br /><strong>【本件に関するお問い合わせ】<br /></strong>アメリカ家禽鶏卵輸出協会[USAPEEC]　（（有）モティックス内）<br />〒107-0062　東京都港区南青山1-26-4-7C<br />Tel： 03-3403-8288　 Fax： 03-3403-8289<br />e-mail： nakamiya@usapeec-jp.com（担当：中宮）<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/USAPoultryAndEggExportCouncil111027.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>『ソルガム レシピコンテスト』開催</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2011/10/post-177.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1789</id>

    <published>2011-10-24T04:42:40Z</published>
    <updated>2011-10-24T05:01:17Z</updated>

    <summary>『ソルガム レシピコンテスト』開催</summary>
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    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>食物繊維・ミネラルが豊富、タンニンの抗酸化作用でアンチエイジングにも期待！<br />ヘルシー志向の高まるアメリカで注目の新たな食材<br />「ソルガム」を使ったアイデアレシピを募集<br /><br /></strong></p>
<p><a href="http://grainsjp.org/" target="_blank">アメリカ穀物協会</a>は、米国産ソルガム（たかきび）を使用したレシピを広く一般の方々からの募集する「ソルガム レシピコンテスト」を開催します。<br />ソルガムは米、小麦、大麦、とうもろこしと同じ穀物です。日本では"たかきび"とも呼ばれ、食物繊維、ミネラルが豊富で、新たなヘルシー食材として今、急速に注目されている穀物です。また、最近の研究から抗酸化効果に期待が持てるタンニンを含む穀物であることもわかってきました。食品に使われているホワイトソルガムは、粒状、粉状があり、無味無臭。粒タイプはお米やコーンのように弾力性があるので炊いたり、茹でたり、お米や他の雑穀の代わりに使用するととても美味しく、粉タイプはパンやケーキ、てんぷらの衣など、小麦粉と同じように使用することができます。<br />ソルガムのもう一つの特徴として、グルテンを含まないので小麦アレルギーの方でも安心してお召し上がりいただけます。ヘルシーな新穀物ともいわれる「ソルガム」の良さを知っていただくことを目的にアイデアレシピを募集するレシピコンテストを開催いたします。<br /></p>
<p><strong>＜実施概要＞<br />■名　　称</strong>　　：　ソルガムレシピコンテスト<br /><strong>■募集期間</strong>　：　2011年10月20日（木）~12月6日（火）<br /><strong>■最終選考会</strong>：　12月中旬　都内会場にて開催（応募レシピをプロが調理し試食審査）<br /><strong>■結果発表</strong>　：　12月末頃　ウェブサイト上で発表<br /><strong>■賞　　品</strong>　　：　最優秀賞　1名　賞状と賞金10万円、優秀賞　2名　賞状と賞金3万円<br />　　　　　　　　　　USGC賞　2名　賞状と記念品<br /><strong>■募集内容</strong>　：　米国産ソルガムを使用したレシピを募集。レシピは米国産ソルガムを使用してその特徴を引き出していれば、料理、菓子のジャンルは問いません<br /><strong>■応募資格</strong>　：　日本在住の方<br /><strong>■応募方法</strong>　：　（1）　専用サイトの応募フォームに必要事項を入力の上、料理写真を添付し送信<br />　　　　　　　　　　（2）　必要事項を記載した書類に料理写真を添えてコンテスト事務局まで封書で送付<br />※必要事項　レシピテーマ、レシピ名、材料、料理方法、氏名、メールアドレス、住所、電話番号<br /><strong>■主　　催　</strong>　：　アメリカ穀物協会<br /><strong>■コンテスト専用サイト　</strong>： <a href="http://www.sorghum.jp/" target="_blank">http://www.sorghum.jp</a> <br /></p>
<p><strong><br /><br />＜本件に関するお問合せ先＞<br /></strong>米国産ソルガム レシピコンテスト事務局 <br />（株）インテグレートコミュニケーションズ<br />TEL:03-5464-2046 FAX:03-5464-2076 担当：落合・村山<br />〒107-0062 東京都港区南青山 5-11-1 桜井ビル 6F<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_GrainsCouncil111024.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>アメリカン・ポーク ブランドポークプレゼントキャンペーン開催のお知らせ</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1784</id>

    <published>2011-10-19T09:05:09Z</published>
    <updated>2011-10-19T18:55:27Z</updated>

    <summary>ちょっと贅沢なアメリカ発の「ブランド」ポーク11種類をご紹介
アメリカン・ポーク ブランドポークプレゼントキャンペーン</summary>
    <author>
        <name>myfood</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>ちょっと贅沢なアメリカ発の「ブランド」ポーク11種類をご紹介<br />アメリカン・ポーク ブランドポークプレゼントキャンペーン</strong></p>
<p><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>（USMEF、<a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">www.americanmeat.jp</a>）は、10月17日から11月30日までの期間、「アメリカン・ポーク　ブランドポークプレゼントキャンペーン」を開催いたします。<br />このキャンペーンは、やわらかくてジューシーな味わいが特長のアメリカン・ポークから生まれ、日本人好みの旨味と甘味を追求した、ハイグレードな「ブランドポーク」を日本の消費者の皆様にもっと知っていただくと共に、その魅力を味わっていただきたいという思いから、企画いたしました。<br />計11種類のちょっと贅沢なブランドポークの中から食べてみたいブランド1つを選んでいただきます。応募者の中から抽選で合計200名に「アメリカン・ポーク　ブランドポークセット」をプレゼントいたします。（各ブランドポークの特長については本ページ下部よりのPDF資料をご参照ください。）</p>
<p><strong>■キャンペーン応募要項<br />応募期間：</strong>　2011年10月17日（月）~11月30日（水）<br /><strong>プレゼント内容：</strong>　アメリカン・ポーク　ブランドポークセット（500~600g）<br /><strong>当選者数：</strong>　200名<br /><strong>応募受付：</strong>　いずれかの方法でご応募いただけます。<br />・PCサイト： <a href="http://www.americanmeat.jp/csm/present/111017/" target="_blank">www.americanmeat.jp/csm/present/111017/</a><br />・モバイル： <a href="http://www.americanmeat.jp/mb/" target="_blank">www.americanmeat.jp/mb/</a>　<br />・ツイッター、フェイスブック（PCサイトにてご確認ください）<br />上記すべての方法でご応募いただくと、当選確率が最大で4倍になります。詳しくは<br />PCサイトをご覧ください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会　<br />担当：土方　<br />TEL: 03-3584-3911／FAX: 03-3587-0078<br />または、広報事務局コスモ・ピーアール　担当：菊竹　<br />TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912／mef@cosmopr.co.jp<br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation111019.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>日米食の交流：ヘルシー・イーティング・セミナー＆試食会を開催しました</title>
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    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1728</id>

    <published>2011-09-19T15:04:47Z</published>
    <updated>2011-09-20T08:40:33Z</updated>

    <summary>日米食の交流：ヘルシー・イーティング・セミナー＆試食会を開催しました</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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        <![CDATA[<p><strong>American Foods Meet Miso in Kobe<br /><br /></strong>8月25日、米国大使館アメリカ農産物貿易事務所（大阪）は、オリエンタルホテル（神戸・元町）にて、『日米食の交流：お味噌で味わうアメリカ食材／ヘルシー・イーティング・セミナー＆試食会』を開催しました。（協賛：六甲味噌製造所）<br /><br />アメリカの多彩な食材を、日本の代表的調味料であるお味噌を使ったお料理で楽しんでいただくことを主旨とした食のセミナーに、神戸他、近隣府県から４０名の方がご参加。アメリカ農産物貿易事務所所長スティーブ・シュニッツラーの挨拶の後、前半のセミナーでは、まず同事務所のマーケティングスペシャリスト柏木明子が、アメリカ食材、とくにナッツ類やドライフルーツの健康効果およびそれらを活かしたヘルシーレシピをご紹介。続いて、六甲味噌製造所代表取締役長谷川憲司氏に、日本の伝統食・味噌の魅力についてご講演いただきました。<br /><br />後半はクッキングデモで始まり、オリエンタルホテルの東慎太郎シェフによる、アメリカンクリームチーズ、くるみ、プルーンなどのアメリカ食材と、お味噌の抜群の相性を活かした『ユニーク・簡単・冷涼』レシピの実演。<br /><br />いずれも作り方は簡単ながらも、裏ごしや下ごしらえ時の加熱の大切さ、各材料を合わせる際の絶妙のバランスなど、クッキングデモを通じ東シェフに貴重なアドバイスをいただきました。たとえば、（とくに人気の高かった）『バーニャカウダ風くるみ味噌ディップ』の場合は、「材料を一気に合わせるのでなく、オリーブオイルは少しずつ加え、くるみも砕けすぎると食感が物足りなくなるので、数秒ずつミキサーを動かしましょう」と。<br /><br />クッキングデモ後の試食会では、ロメインレタスたっぷりの味噌クリームサラダ、セロリーやべビーキャロットの野菜スティックと味噌ディップ、プルーン味噌冷麺、さらに、同じプルーン味噌に一晩つけこんだアメリカンポークのソテーをお召し上がりいただきました。<br /><br /><br />ご紹介した料理の概要です。レシピはレシピサイトへ。<br />----------<br /><strong><a href="http://www.myfood.jp/us_recipe/miso_creamcheese.html">アメリカンクリームチーズとナッツで作るみそ野菜ディップ &gt;&gt;【レシピ】</a> </strong><br />ディップ各種 （野菜の食が進みます）<br /><br /><strong>ほうれん草入白味噌チーズディップ<br /></strong>クリームチーズと白みその絶妙のバランス、まろやかさが印象的。くせがなくお味噌とチーズの相性のよさが確認できる一品。ほうれん草の緑の粒が見た目にも美しい。<br /><br /><strong>赤パプリカ入赤味噌チーズディップ<br /></strong>赤パプリカを炙ることで本来もつ甘みが増し、より深い味わいのディップに。赤みそとのバランスも絶妙。<br />クリームチーズだけでなく、カッテージチーズも加えているのでチーズの食感も楽しめる一品。<br /><br /><strong>味噌とくるみのバーニャカウダ風ディップ<br /></strong>おなじみのバーニャカウダとくるみ味噌をブレンドして一体感を出しつつ、くるみの食感を残したディップ。もろみ味噌のように野菜スティックにとても合うだけでなく、そのままでも食べたくなるディップ。赤ワインなどのお酒のおつまみにも。<br />----------<br /><strong><a href="http://www.myfood.jp/us_recipe/miso_prune.html">プルーン味噌冷麺 &gt;&gt;【レシピ】</a></strong> <br />（意外な組み合わせですが、プルーンとお味噌がさわやかにブレンドされ、甘すぎず新鮮な味が楽しめます）<br />----------<br /><strong>ロメインレタスとくるみの味噌クリームソースサラダ<br /></strong>（白味噌とクリームチーズの味わい深いソースが肉厚のロメインレタスによく合います）<br /><br /><br /><br /><strong>プログラム概要<br /></strong>----------<br />2011年8月25日（木） 19：00~20：50<br />19:00 <strong>開会挨拶<br /></strong>　　　　米国大使館アメリカ農産物貿易事務所 所長 スティーブ・シュニッツラー<br /><br />19:10 <strong>トークセッション１<br /></strong>　　　　「アメリカ産食材の魅力：その健康効果と広い用途」<br />　　　　米国大使館アメリカ農産物貿易事務所(大阪)<br />　　　　マーケティングスペシャリスト 柏木明子<br /><br />19:35 <strong>トークセッション2<br /></strong>　　　　「日本の伝統食・味噌の魅力」<br />　　　　有限会社 六甲味噌製造所 社長 長谷川憲司氏<br /><br />20:00<strong>クッキングデモ 『ヘルシー簡単冷涼レシピ』<br /></strong>　　　　・味噌クリームソースのおかずサラダ<br />　　　　・アメリカンクリームチーズ、くるみ、プルーン、味噌を使ったディップ3種<br />　　　　　（スティック野菜とともに）<br />　　　　・プルーン味噌冷麺<br />20:30<strong>試食<br /></strong>　　　　上記に加え、アメリカンポークソテー・プルーン味噌ソース<br /><br />20:50<strong>閉会のご挨拶・終了<br /><br /><br />レシピ協力：<br /></strong>　　　　みそ健康づくり委員会、オリエンタルホテル、カリフォルニアプルーン協会<br /><strong><br />食材協賛：<br /></strong>　　　　・有限会社 六甲味噌製造所<br />　　　　・ウエスタン・グローワーズWestern Growers<br />　　　　　&nbsp;（ロメインレタス、セロリ、ブロッコリー、 ベビーキャロット）<br />　　　　・カリフォルニアくるみ協会<br />　　　　・カリフォルニアプルーン協会<br />　　　　・アメリカ乳製品輸出協会（USDEC）（クリームチーズ）<br />　　　　・米国食肉輸出連合会（USMEF） （アメリカンポーク）<br /><br /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/082511_KobeMisoReport_myfood.pdf.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span></p>
<p></p>]]>
        
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    <title>米国食肉輸出連合会 東北応援キャンペーン実施結果のご報告</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.myfood.jp/press/2011/09/post-173.html" />
    <id>tag:www.myfood.jp,2011:/press//3.1702</id>

    <published>2011-09-07T07:18:24Z</published>
    <updated>2011-09-08T07:26:27Z</updated>

    <summary>米国食肉輸出連合会 東北応援キャンペーン実施結果のご報告
日本全国から合計29,454件の応募が、温かい応援メッセージとともに寄せられました</summary>
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        <name>myfood</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.myfood.jp/press/">
        <![CDATA[<p><strong>日本全国から合計29,454件の応募が、温かい応援メッセージとともに寄せられました<br /><br /></strong><a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">米国食肉輸出連合会</a>（USMEF、<a href="http://www.americanmeat.jp/" target="_blank">http://www.americanmeat.jp/</a>）は、東日本大震災からの復興支援の取り組みの一環として、2011年7月1日から8月31日までの期間、「東北応援キャンペーン」と題したプレゼントキャンペーンを実施いたしました。2ヶ月のキャンペーン期間中、ビーフキャンペーンは95企業、3,124店舗、ポークキャンペーンは57企業、2,720店舗に、ポスターなどの販促物を店頭に設置していただくことでご協力いただきました。キャンペーン参加社数は合計で152企業5,844店舗に上り、弊連合会がこれまでに実施したキャンペーンの中で最大規模となりました。また、消費者からは、ビーフキャンペーンへ15,758件、ポークキャンペーンへ13,696件、合計で、29,454件の応募が寄せられました。応募者の中から抽選で選ばれた合計1,800名の消費者には、アメリカン・ミートと、一緒に味わっていただきたい東北の名産品のセットがプレゼントされます。<br /><br />東北応援キャンペーン応募時に皆様から寄せられた被災地へ向けたメッセージの一部は、ホームページ（<a href="http://americanmeat.jp/csm/news/message.html" target="_blank">http://americanmeat.jp/csm/news/message.html</a>）でご紹介しております。</p>
<p><br />被災地を支える活動に、多くの皆様のご協力をいただき、誠にありがとうございました。心より御礼申し上げます。弊連合会では、今後も日米のパートナーシップに貢献すべく、積極的に活動を続けてまいります。</p>
<p><br /><strong>＜この件に関するお問い合わせ先＞<br /></strong>米国食肉輸出連合会<br />担当：山庄司、土方 TEL: 03-3584-3911／FAX: 03-3587-0078<br />または、<br />広報事務局コスモ・ピーアール<br />担当：菊竹 TEL: 03-5561-2915／FAX: 03-5561-2912／Email: mef@cosmopr.co.jp</p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="DISPLAY: inline"><a href="http://www.myfood.jp/press/pdf/US_MeatExportFederation110907.pdf">上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら　 <img style="MARGIN: 0pt" height="32" alt="pdficon_large.gif" src="http://www.myfood.jp/press/img/pdficon_large.gif" width="32" /></a></span>
<p></p>]]>
        
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