2015年2月アーカイブ

米国ポテト協会 日本代表事務所(本部:米国コロラド州デンバー/日本代表事務所:東京都港区)は、2015年2月25日(水)に、世界のポテト料理を紹介する情報サイト「POTATO AIRLINES(ポテトエアラインズ」を開設することをお知らせいたします。同時に、「POTATO AIRLINES 就航記念555(GO!GO!GO!)キャンペーン」も実施いたします。


POTATO AIRLINESのコンセプトは、「POTATO AIRLINESで世界のポテト料理を発見しよう!」。
日本を代表するポテト料理は肉じゃがやコロッケですが、世界に目を向けると、アメリカには「コンフォートフード(ほっとする食べ物)」といわれるマッシュポテトがあり、イタリアはニョッキ、イギリスにはシェパーズパイなど、各国を代表するポテト料理はまだまだたくさんあります。POTATO AIRLINEAでは、文化的背景や食シーンなどを交えながら、世界中で愛されているポテト料理を紹介しています。さらに、食のトレンドや、ポテトの栄養を紹介するビデオ、ポテトの生産者の情報などを紹介する、丸ごとポテトの情報サイトです。

POTATO AIRLINESでは、どこで、どんな料理が、どういう風に食べられているのか、世界のポテト料理をめぐる旅にでかけることができます。

■POTATO AIRLINES就航記念555(GO!GO!GO!)キャンペーン実施中
キャンペーンページにて出題されるクイズの正解者の中から、スーツケースや世界のビールセットなど、抽選で合計555名様に当たるキャンペーンを実施中。POTATO AIRLINESのトップページ(http://www.potatoairlines.com)にあるキャンペーンバナーをクリック後、「POTATO AIRLINES就航記念555(GO!GO!GO!)キャンペーン」応募サイト内にて、画面に従い必要事項に答えて、ご応募ください。

<期間>
2015年2月25日(水)~3月31日(火)23:59まで

<賞品>
A賞:スーツケース 1名様
B賞:世界のビールセット(6本) 5名様
C賞:POTATO AIRLINESオリジナルPP組立飛行機 または オリジナルふうせんセット(2個入り) 計549名様

<当選発表>
応募いただいたクイズ正解者の中から、厳正なる抽選の上、当選者を決定し、賞品の発送をもって当選発表にかえさせていただきます。なお、賞品の発送は2015年4月中旬を予定しております。

<キャンペーンお問い合わせ>
米国ポテト協会 日本代表事務所
TEL. 03-3586-2937
(受付時間/土日祝日を除く10:00~17:00)


■ポテトの栄養価
ポテトには、カリウム、ビタミンC、炭水化物、食物繊維が豊富に含まれていますが、脂質やコレステロールは「ゼロ」。そして、ポテト一個(約148g)のカロリーはわずか110kcalで、これは同量のご飯(精白米)の約半分のカロリーです。
また、ポテトは、ブロッコリーやバナナよりもカリウムの含有量が多く、「カリウムの王様」とよばれています。低カロリーで栄養豊富なポテトは、腹持ちがよいのも特長です。

■米国ポテト協会 http://www.potatous-jp.com
米国ポテト協会は、全米約2,500のポテト生産者を代表する団体です。フライドポテト、ベイクドポテトやポテトフレークなど、米国産ポテトを原料にしたポテト製品の普及活動を行っています。飲食業界や消費税にアメリカ産ポテトをより広く認知していただく活動の一環として、2013年より春と秋の年2回、『アメリカ スマートポテトキャンペーン』を開催しています。
米国ポテト協会のFacebook「もっと。アメリカンポテト」では、米国産ポテトに関するあらゆる情報を発信しています。

Facebook「もっと。アメリカンポテト」: https://www.facebook.com/AmericanPotato.jp



上記リリース内容及び詳細PDFのダウンロードはこちら  pdficon_large.gif

拝啓 時下ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。
さて、米国食肉輸出連合会(USMEF、http://www.americanmeat.jp/ )は来る3月2日(月)ホテルオークラ東京において、アメリカンポークおよびビーフの今後の日本向け輸出目標やUSMEFの活動戦略についてご報告する記者発表会を開催いたします。

当日は、デンバー本部より来日いたしますフィリップ・セングより、最新のアメリカン・ポークおよびビーフの生産状況や業界動向をもとに、日本への供給の見通しと今年度の戦略についてお伝えいたします。
加えて、USMEF日本事務所の担当者からは、業界向け活動および消費者向け活動について詳しくご説明いたします。
また、この度の記者発表会では、デザインが刷新されました新しいアメリカン・ビーフロゴ、アメリカン・ポークロゴも、皆様にお披露目させていただきます。


報道関係者の皆様には、ご多用の中、誠に恐れ入りますが、万障お繰合わせの上、ご出席賜りますようお願い申し上げます。
なお、勝手ではございますがご出欠の別を別紙ファックス送信用紙(本ページ下部よりPDFダウンロード願います)にて2月26日(木)までにお送りくださいますようお願い申し上げます。


                                                     敬具


日時: 2015年3月2日(日) 14時~15時 (受付開始 13:30)
会場: ホテルオークラ東京 別館12階「ケンジントンテラス」
     住所:港区虎ノ門2-10-4 電話:03-3582-0111
テーマ: 「2015年アメリカン・ミートの日本におけるマーケット予測と活動方針」
出席者: 米国食肉輸出連合会 会長兼CEO フィリップ・セング 他
                                                                                                                      以上


<本件に関するお問い合わせ先>
米国食肉輸出連合会(USMEF) 広報担当:土方・西川
TEL:03-3501-6328
上記リリース内容及び詳細PDF(ファクシミリ返信票含む)のダウンロードはこちら  pdficon_large.gif

アメリカ大豆協会日本事務所は、2015年1月28日、29日、30日の3日間、東京の六本木アカデミーヒルズ、及びホテルオークラにて「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル実施のご紹介」をテーマにセミナーを開催しました。


世界約80ヶ国で米国大豆の海外市場拡大・輸出販売促進をおこなうアメリカ大豆協会日本事務所(本部:米国ミズーリ州 U.S. Soybean Export Council) は、2015年1月28日、29日、30日の3日間、東京の六本木アカデミーヒルズ、及びホテルオークラにて「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル実施のご紹介」をテーマにセミナーを開催しました。
3日間で、日本の食品、大豆食品、輸入業者、報道関係者など、我々の想定を超える160名超のお客さまに参加いただき、いかにアメリカ大豆への関心度が高いかということを実感いたしました。


◆ そもそもサステナビリティとは? What's Sustainability?
セミナーで、サステナビリティという言葉は次のように説明されました。「社会、経済、環境のそれぞれの側面において次世代のニーズを満たす能力を高めつつ、現在のニーズを満たすこと」 もう少し農業に関連付けて説明すると、「これまでの大量生産・大量消費といった経済活動ではなく、これからの未来の人たちの社会と生活レベルを維持することも考え、自然環境を保ち続ける(サステナブル)ことを考えた生産を行うことです。具体的には使用農薬の制限等の環境にやさしい生産方法や、流通経路の管理、残留農薬検査の導入などによる食の安心・安全に対する取り組みを指します。」


◆ なぜ日本で開催? Why USSEC targeted Japanese Food Industry?
アメリカにとって日本は食品大豆としては第1位の輸出相手国。日本で豆腐や油揚げ、豆乳、納豆、味噌、醤油、タンパク、大豆油などの原料となっている食用大豆の約6割が実はアメリカ大豆です。 USSECはそんな日本人の食卓を陰で支える食品メーカー、商社・卸問屋、関連団体、政府関係者、報道関係者の方々にアメリカ大豆の魅力を知っていただき、これからも国産と同様、安心してご利用続けていただこうというものでした。


◆ 今回のサステナビリティセミナーについて About this U.S. Soy Sustainability Seminar
アメリカ大豆輸出協会が開始したサステナビリティ認証システムの魅力をご紹介する事はもとより、サステナビリティに関する日本の消費者意識や生産者の実例をあげ、アメリカ大豆の最大の強みをお伝えしてまいりました。 セミナー参加者からは、「とても素晴らしい取り組み、今後も更なる進化を求める」、「日本ではサステナビリティという言葉への認知が薄いので消費者の理解を高める必要があるのではないか」など、ポジティブな反応も多々聞かれました。


◆ USSECの目標  What USSEC aims for
今回のUSSEC主催サステナビリティに関するセミナーは、EUにおいては活発であるものの、アジア初の試みであり、アメリカの日本の食品業界への期待の表れと言えます。 日本食と言えば醤油、味噌、納豆、豆腐・油揚等の主原料である大豆が欠かせない。 担当者とし、日本人としても、和食にはユネスコ無形文化遺産登録にふさわしく世界に羽ばたいていってほしい。 そのためにも非遺伝子組み換え大豆や食の安全だけでなく、地球環境や社会の持続性に配慮したこのサステナビリティの認証を推進することで、和食の根幹をなす大豆製品の付加価値をさらに高め、グローバルなビジネスチャンスのためのツールとしてご活用いただければ幸いと考えています。
また、近い将来、大豆を通じ、消費者、バイヤー、加工業者、流通業者、原料調達者がサステナブルな商品を見分けることができるようになり、環境にやさしく、持続可能な安定調達の重要性に対する関心を向上させるきっかけになればと期待しつつ、普及に取り組んで参ります。

◆ 開催概要
◎名称:「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル実施のご紹介」(逐次通訳付)
◎日時: 1月28日 メディア向け、豆腐業界向け
    1月29日 食品業界向け
    1月30日 輸入業者向け
◎会場:1/28-29 六本木ヒルズ、1/30 ホテルオークラ東京
◎費用:無料
◎主催:アメリカ大豆輸出協会
◎協力:アメリカ大使館
◎オフィシャルサイト:http://americansoybean.jp/
     https://www.youtube.com/watch?v=XUCUoq-4sEE (日本語)
 
◆ 講演内容
・「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル ~お客様や消費者のためのサステナブル 
  な大豆の検証~」ジョサイア マクレラン USB(全米大豆基金財団)/スミスバックリン
・「大豆生産者の見解 I 」 スティーブ モア USB生産者
・「大豆生産者の見解 II 」 ビル ゴードン ASA生産者
・「日本の消費者の現状」  西村 允之 USSEC日本代表


<本件リリースに関するお問い合わせ>
アメリカ大豆輸出協会  立石雅子 Masi Tateishi
Tel: 03-6205-4971  Fax: 03-6205-4972
〒 105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-20 第3虎の門電気ビル11階

サステナビリティセミナー事後報告

アジア初!アメリカ大豆輸出協会 六本木ヒルズ アカデミーヒルズにて
日本の食品業界向けサステナビリティセミナーを開催しました。
Seminar on Sustainable U.S.-grown Soy


アメリカ大豆協会日本事務所は、2015年1月28日、29日、30日の3日間、東京の六本木アカデミーヒルズ、及びホテルオークラにて「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル実施のご紹介」をテーマにセミナーを開催しました。

世界約80ヶ国で米国大豆の海外市場拡大・輸出販売促進をおこなうアメリカ大豆協会日本事務所(本部:米国ミズーリ州 U.S. Soybean Export Council) は、2015年1月28日、29日、30日の3日間、東京の六本木アカデミーヒルズ、及びホテルオークラにて「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル実施のご紹介」をテーマにセミナーを開催しました。
3日間で、日本の食品、大豆食品、輸入業者、報道関係者など、我々の想定を超える160名超のお客さまに参加いただき、いかにアメリカ大豆への関心度が高いかということを実感いたしました。


◆ そもそもサステナビリティとは?  What's Sustainability ?
セミナーで、サステナビリティという言葉は次のように説明されました。「社会、経済、環境のそれぞれの側面において次世代のニーズを満たす能力を高めつつ、現在のニーズを満たすこと」 もう少し農業に関連付けて説明すると、「これまでの大量生産・大量消費といった経済活動ではなく、これからの未来の人たちの社会と生活レベルを維持することも考え、自然環境を保ち続ける(サステナブル)ことを考えた生産を行うことです。具体的には使用農薬の制限等の環境にやさしい生産方法や、流通経路の管理、残留農薬検査の導入などによる食の安心・安全に対する取り組みを指します。」


◆ なぜ日本で開催?   Why USSEC targeted Japanese Food Industry ?
アメリカにとって日本は食品大豆としては第1位の輸出相手国。日本で豆腐や油揚げ、豆乳、納豆、味噌、醤油、タンパク、大豆油などの原料となっている食用大豆の約6割が実はアメリカ大豆です。 USSECはそんな日本人の食卓を陰で支える食品メーカー、商社・卸問屋、関連団体、政府関係者、報道関係者の方々にアメリカ大豆の魅力を知っていただき、これからも国産と同様、安心してご利用続けていただこうというものでした。


◆ 今回のサステナビリティセミナーについて About this U.S. Soy Sustainability Seminar
アメリカ大豆輸出協会が開始したサステナビリティ認証システムの魅力をご紹介する事はもとより、サステナビリティに関する日本の消費者意識や生産者の実例をあげ、アメリカ大豆の最大の強みをお伝えしてまいりました。 セミナー参加者からは、「とても素晴らしい取り組み、今後も更なる進化を求める」、「日本ではサステナビリティという言葉への認知が薄いので消費者の理解を高める必要があるのではないか」など、ポジティブな反応も多々聞かれました。


◆ USSECの目標  What USSEC aims for
今回のUSSEC主催サステナビリティに関するセミナーは、EUにおいては活発であるものの、アジア初の試みであり、アメリカの日本の食品業界への期待の表れと言えます。 日本食と言えば醤油、味噌、納豆、豆腐・油揚等の主原料である大豆が欠かせない。 担当者とし、日本人としても、和食にはユネスコ無形文化遺産登録にふさわしく世界に羽ばたいていってほしい。 そのためにも非遺伝子組み換え大豆や食の安全だけでなく、地球環境や社会の持続性に配慮したこのサステナビリティの認証を推進することで、和食の根幹をなす大豆製品の付加価値をさらに高め、グローバルなビジネスチャンスのためのツールとしてご活用いただければ幸いと考えています。
また、近い将来、大豆を通じ、消費者、バイヤー、加工業者、流通業者、原料調達者がサステナブルな商品を見分けることができるようになり、環境にやさしく、持続可能な安定調達の重要性に対する関心を向上させるきっかけになればと期待しつつ、普及に取り組んで参ります。


◆ 開催概要
◎名称:「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル実施のご紹介」(逐次通訳付)
◎日時: 1月28日 メディア向け、豆腐業界向け
      1月29日 食品業界向け
      1月30日 輸入業者向け
◎会場:1/28-29 六本木ヒルズ、1/30 ホテルオークラ東京
◎費用:無料
◎主催:アメリカ大豆輸出協会
◎協力:アメリカ大使館
◎オフィシャルサイト:http://americansoybean.jp/
      https://www.youtube.com/watch?v=XUCUoq-4sEE (日本語)


◆ 講演内容
・「アメリカ大豆のサステナビリティ認証プロトコル ~お客様や消費者のためのサステナブル 
  な大豆の検証?」ジョサイア マクレラン USB(全米大豆基金財団)/スミスバックリン
・「大豆生産者の見解 I 」 スティ?ブ モア USB生産者
・「大豆生産者の見解 II 」 ビル ゴードン ASA生産者
・「日本の消費者の現状」  西村 允之 USSEC日本代表


【本件リリースに関するお問い合わせ】
アメリカ大豆輸出協会  立石雅子 Masi Tateishi
Tel: 03-6205-4971  Fax: 03-6205-4972
〒 105-0001 東京都港区虎ノ門1-2-20 第3虎の門電気ビル11階
2015年のライブオークションはメドウッド・ナパヴァレーにて、バレルオークションはホール・セントヘレナ・ワイナリーにて開催されることになりました。今年もナパヴァレーの絶景、珠玉のワインメーカー、才能あふれるシェフたちがご来場の皆様を手厚くおもてなしいたします。

2015年2月2日 - カリフォルニア州セントヘレナ - アメリカン・ワイン・クラシック第35回オークション・ナパヴァレーのチケットが只今好評発売中です。ナパヴァレー・ヴィントナーズ (NVV) 非営利生産者団体が主催する本イベントの収益は、ナパヴァレーで地域の住民の健康増進と教育のために活動する非営利団体に寄付されます。今年のオークション・ナパヴァレーの開催期間は6月4日から7日です。

過去2年、オークション・ナパヴァレーのチケットは開催日よりもかなり早い段階で売り切れとなりました。2015年のチケットも数に限りがあります。チケットは http://www.auctionnapavalley.org/ にて5種類のパッケージからお選びいただけます。

* VIPオークション・ナパヴァレー・エクスペリエンス
* コンプリート・オークション・ナパヴァレー・エクスペリエンス
* サタデー・ライブオークション・セレブレーション
* テイスト・オブ・ナパヴァレー・ワインオークション
* ナパヴァレー・バレルオークション(4月15日開始)

期間中の週末に開催される特に注目のイベントには以下のようなものがあります。

* オークション・ナパヴァレーの真骨頂、ライブオークション・セレブレーションは、メドウッド・ナパヴァレーののどかな田園風景が広がる中で催されます。屋外で供される昼食はナパヴァレーの申し子、マイケル・キアレロが腕をふるいます。午後には大きなテントの下で、手に汗握るビッグ・ショーが繰り広げられます。数々の極上のワインと共に一生に一度限りの特別な体験が競売にかけられます。そして夜には星空の下、ミシュランの三ツ星を獲得したピエール・ガニェールシェフによる洗練されたディナーをお楽しみいただきます。世界的に高い名声を誇るガニェール氏の料理は一世を風靡し、アメリカでガニェール氏の料理を味わうことができるのはラスベガスのマンダリン・オリエンタルの中にあるお店「ツイスト」のみです。 
* ナパヴァレー・バレルオークションは、できて間もない個性的なデザインのホール・セントヘレナ・ワイナリーで開催されます。ゲストは出品された数々の人気のワインを樽から直接試飲し競売に参加します。豊かな緑を背景に、100以上のワイナリーが注ぐ現行リリースのワインと地元の数十の有名レストランが用意する軽食をお楽しみいただけます。 
* 著名なワインの造り手たちが自宅でくつろいだ雰囲気の夕食会を開きます。自宅用のワインセラーを開放し、食事は国内屈指のシェフたちが腕をふるいます。
* ナパヴァレーの各地でワインの造り手が歓迎パーティーを開きます。これらの小さな集まりではナパヴァレーの気さくで地に足の着いた側面を垣間見ることができます。 
* ワイナリーによるオープンハウスでは、特別に用意した料理とワインのペアリング、垂直テイスティングや希少価値の高いヴィンテージワインを楽しむことができます。 

一面に広がるぶどう畑、数々の芸術品が陳列されているワイナリーや自宅、至る所にあるくつろぐための戸外テーブル。これが、オークション・ナパヴァレーの開催される高級ワイン産地の風景です。ナパヴァレー独自のワイン造り、そしてナパヴァレーの著名なワインメーカーやシェフの個性的な料理表現が相まって、オークション・ナパヴァレーは参加必至のチャリティワインイベントとして世界中の注目を集めています。

NVVは今までにオークション・ナパヴァレーの収益として1億4,500万ドル以上を地元の非営利団体に寄付してきました。2013年だけでも9万人に上る地域の住民が恩恵を受けたことがわかっています。この人数にはナパヴァレーの住民の6人に1人、そしてナパ郡で医療保険の対象となっている全ての子供たちのかかりつけの診療所である地域医療クリニック・オールにかかった住民も含まれています。NVVは最近、地域の保健医療団体を介してオークション・ナパヴァレーの収益から恩恵を受けた個人や活動団体に関する情報「ストーリーズ・オブ・インパクト http://auctionnapavalley.org/giving/?utm_source=napavintners.com/ 」を発表しました。

「オークション・ナパヴァレーとは、家族同士の助け合いです」と話すのは、オーパス・ワン・ワイナリーのCEOでオーパス・ワン・チームと一体となって2015年のオークション・ナパヴァレーの名誉会長を務めるデイビッド・ピアソン氏です。「ナパヴァレーのワイナリーの95%が家族経営であることを考えれば、私たちはまさに皆で一つの大きな家族を構成していると言えます。家族というのは互いに支え合い、後世の世代が住みやすい世界を残すために尽力するもの。私たちの売るチケットの一枚一枚、そして入札される全ての競売が、私たちの財産である地域社会の健康増進と福祉向上に向けた取り組みに寄与するのです。」

イベントの詳細やチケットに関する情報、そしてオークション・ナパヴァレーの収益によっていかに多くの人たちが恩恵を受けているかについては auctionnapavalley.org をご覧下さい。

■オークション・ナパヴァレーについて
オークション・ナパヴァレーはNVVが毎年開催している地域のための募金活動で、35年近くの歴史を誇ります。世界で名高いナパヴァレーのワインとその景観美を活かしてナパヴァレーの住民の健康増進と福祉向上のために基金を集めてきました。今日に至るまでにNVVはオークション・ナパヴァレーで上げた1億4,500万ドル以上の収益をナパ郡の非営利団体に寄付しています。詳しくは auctionnapavalley.org をご覧ください。

■ナパヴァレー・ヴィントナーズについて
非営利生産者団体ナパヴァレー・ヴィントナーズは所属する500の加盟ワイナリーに対し、一貫して最高品質のワインを造ること、環境活動をリードすること、そして彼らが故郷と呼ぶナパヴァレーの特別な地を大切にすることの重要性を説き、70年間にわたり卓越性を追求してきました。詳しくは www.napawine.jp をご覧ください。

<このニュース・リリースに関するお問い合わせ先>
ナパヴァレー・ヴィントナーズ 日本事務所 窓口:若下静
Email: Japan@napavintners.com


 USAライス連合会日本代表事務所(本部:米国バージニア州)が、日本市場で促進・PR活動を展開しているカリフォルニア産中粒種「カルローズ」の450gパッケージ商品『SUNSHINE カリフォルニアライス』が、コーヒーや輸入食材を扱う「カルディコーヒーファーム」(株式会社キャメル珈琲/本社:東京都世田谷区)でも買えるようになりました。


 昨年9月に商品化された『SUNSHINE カリフォルニアライス』は、青果物・農産加工品を中心とした食材商社事業を展開するWismettacフーズ株式会社※(東京都中央区)が企画・開発をし、同社直営のネット通販を通して一般消費者向けに発売していますが、昨年末より「KALDI」の一部店舗(全国100店舗)での取り扱いを開始しています。
【カルディコーヒーファームHP http://www.kaldi.co.jp/

※Wismettacフーズ株式会社 : IPM西本(株)が西本貿易(株)の一部事業を吸収し、2015年1月1日より商号変更


■商品概要
商品名 : SUNSHINEカリフォルニアライス
輸入・販売 : 現行:西本貿易株式会社
         ※随時、ウィズメタックフーズ株式会社へ変更予定
内容 : カリフォルニア産 中粒種「カルローズ」
容量 : 450g(約3合)
カルディ販売価格 : 300円(税込)


5000名様にカルローズのサンプリングを実施
 全国の「KALDI」50店舗ではプロモーションとしてサンプリングを順次実施します。各店舗では1000円以上のお買いものをされた方を対象にh先着100名、合計5000名様に「カルローズ」のサンプル米(150g : 約1合/非売品)を差し上げます。「カルローズ」の情報を記載したリーフレット付きで、基本の調理法の他、人気の料理ブロガー"ヤミーさん"考案のレシピが掲載されています。(※実施期間は店舗によって異なります。)
問い合わせ先 : キャメル珈琲お客様相談室 0120-415-023


 カリフォルニア生まれの新感覚ライス「カルローズ」は、粒が大きく軽い食感とアルデンテの歯ごたえが特長で、スープ、リゾットやカレー、ライスサラダなどに最適です。USAライス連合会では、今後もレシピ提案等を通して「カルローズ」のPRと販促活動を推進してまいります。HPでは、"カル・ボウル"などのトレンディなおコメの食べ方なども紹介しています。


<当プレスリリースに関するお問い合わせ先>

USAライス連合会日本代表事務所
電話 : 03-3292-5507
メール : info@usarice-jp.com

広報担当 (株)プラネックス内 / 清(すが)
電話 : 03-5411-3981
メール : suga@pix.co.jp

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2014年11月1日から12月31日まで国内のホテル、レストラン、バー を対象に実施いたしました「ナパヴァレー・ワイン・バイザグラス・プロモーション2014」には沢山の方のご協力をいただき、誠にありがとうございました。
受賞結果を下記の通りご報告いたします。

■参加店数
レストラン・バー部門 46店 + ホテル部門 6店 = 合計52店

■レストラン・バー部門
A. 売上本数最多店 (2店) ロウリーズ・ザ・プライムリブ 東京 (742本)
      ユニオン スクエア 東京 (448本) *注1
B. 売上金額最高店   ワイン蔵 TOKYO (5,500,000円)*注2
C. 1席あたり本数最多店  エド・パーラー (1席54本)
D. 初参加優秀店    横浜うかい亭 (633本)
E. 日本料理優秀店   カモシヤ (601本)

■ホテル部門
F. 売上本数最多店 (1店) The Oak Door / Grand Hyatt Tokyo (1,735本)
G. 売上本数最多グループ(1社) ANAインターコンチネンタルホテル東京 (1,662本)

受賞店にはNVV加盟ワイナリーワインの希少なマグナムボトル1本と、名入れしたディスプレイ用マグナムボトルを進呈致します。また、今回の販売数量(または金額)の30%を、2015年実施の同プロモーション結果にボーナスポイントとして加算します。(2015年の優秀店はナパヴァレー研修ツアー「エクスペリエンス・ナパヴァレー」 (2016年実施予定)にご招待します。)

注釈1: 繰り上げ受賞
注釈2: 売上金額は希望小売価格(ない場合は卸価格)を元に算出
※売上本数・金額は2014年10月15日~12月31日の仕入れ本数をもとに集計

■授賞式
2015年2月26日(木)15:00~16:30 (会場:ロウリーズ・ザ・プライムリブ 東京)
出席者:受賞店の代表者1名、インポーター、メディア、アメリカ大使館(ATO)代表者
食事:立食スタイルのフードとNVVワイン
表彰書と賞品の授与と、受賞者の写真撮影、受賞者との交流

■お願い
授賞式で一緒に受賞店を祝福していただけるメディアの方を募っております。
ご出席の方には記事掲載をお願い致します。
ご出席いただける場合は、2月9日(月)までにご連絡をお願いします。
(会場の都合で先着順のご案内になる場合がございます。)

2015年も実施予定でございます。
改善してまいりますので、今後ともご注目下さいますようどうぞよろしくお願い申し上げます。

ナパヴァレーヴィントナーズ一同
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ナパヴァレー・ヴィントナーズ 日本事務所 窓口:若下静
Email: Japan@napavintners.com<mailto:Japan@napavintners.com>
Tel: 090-6143-1122
Facebook: http://redirect.state.sbu/?url=www.facebook.com/napavintnersjapan
http://redirect.state.sbu/?url=www.napawine.jp (日本語)
http://redirect.state.sbu/?url=www.napavintners.com(英語)


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米国ポテト協会 日本代表事務所(本部:米国コロラド州デンバー/日本代表事務所:東京都港区)は、この春注目の「ポテトスライダー」が食べられるレストランをご紹介します。「メゾンカイザーカフェ」(ベーカリーカフェ)の6店舗、「オッティモキッチン」(イタリアンレストラン)、「グラスダンス」(ビアレストラン)の合計8店舗で、2015年2月6日(金)より期間限定にて、話題の「ポテトスライダー」を提供します。

■「ポテトスライダー」って?
「スライダー」と呼ばれる直径5~6センチのミニハンバーガーは、80年ほど前にアメリカで誕生したといわれています。ファーストフード、ホテル、レストランやバーで軽食・おつまみとして提供されており、「スライダー」専門店もあります。2008年頃からラスベガスで密かなブームとなったのがきっかけで、現在はサンフランシスコやニューヨークでも広がりを見せており、さらには、イギリス、香港、インドなど世界でも注目のメニューとなっています。

日本においても、一昨年くらいより、銀座や恵比寿などのレストランやカフェで提供されるようになり、徐々に広がりを見せています。

アメリカでは、ポテトが練りこんであるバンズを使用することも多く、1プレートに2~3個のスライダーとポテトフライが盛り付けられているのが一般的な提供スタイルのようです。そこで、アメリカ産ポテトをバンズやフィリングに使い、ポテトの存在感を増したのが「ポテトスライダー」です。

■「ポテトスライダー」の注目のポイントは...
1. 「見た目のかわいらしさ」
2. 「小さいサイズ」
3.「いろいろな種類が食べられる」...など、
サイズ感やヘルシー志向のニーズにマッチしたメニューです。


■ポテトスライダー提供店舗  
 *メニューは変更することもあります。

●Maison Kayser Cafe(メゾンカイザーカフェ)
 虎ノ門ヒルズ店 ほか5店舗
 東京都港区虎ノ門1-23-3 虎ノ門ヒルズ ガーデンハウス2F

 展開期間:2015年2月6日(金)~2015年5月末
 (2~3月と4~5月でメニューが変わります)

オリジナルのパンで、かに&マッシュポテト、ローストビーフ&マッシュポテト、ポテトワッフル入りのマルゲリータなどを 挟んだ、豪華な6種類のスライダー。3種類ずつの盛り合わせをワンプレートで提供。

*このほかにも、丸の内店、COREDO日本橋店/カフェ、池袋店/カフェ、ボーノ相模大野店と近鉄あべのハルカスタワー館店の店舗でも提供されます。
開始時期は店舗によって異なります。詳しくはメゾンカイザーのホームページをご覧ください。



●OTTIMO KITCHEN(オッティモキッチン)ワテラス淡路町店
 東京都千代田区神田淡路町2-105ワテラスアネックス3F

 展開期間:2015年2月6日(金)~2015年4月5日(日)

「パンケーキスライダー」(ポテトフレーク入りパンケーキ)「デザートスライダー」(シュー生地を使用)の他に、「ピザスライダー」(ピザ生地で挟む)等、生地にもこだわった、オリジナルの3種類のスライダーをワンプレートで提供。



●GLASS DANCE(グラスダンス)六本木
 東京都港区六本木6-1-23 ホテル アルカトーレ六本木B1・1F

 展開期間:2015年2月6日(金)~2015年3月末

ミラノサラミを挟んだ「ポテトワッフルスライダー」は、バーならではのメニューで、一口で味わえる大満足の一品。「フィッシュ&チップスとマッシュポテトスライダー」とともに、この2種類のスライダーをワンプレートで提供(ディナータイム限定)。



■ポテトの栄養価 実はヘルシー!
ポテトには、カリウム、ビタミンC、炭水化物、食物繊維が豊富に含まれていますが、脂質やコレステロールは「ゼロ」。そして、ポテト一個(約148g)のカロリーはわずか110kcalで、これは同量のご飯(精白米)の約半分のカロリーです。また、ポテトは、ブロッコリーやバナナよりもカリウムの含有量が多く、「カリウムの王様」とよばれています。低カロリーで栄養豊富なポテトは、腹持ちがよいのも特長です。
  

米国ポテト協会は、全米約2,500のポテト生産者を代表する団体です。フライドポテト、ベイクドポテトやポテトフレークなど、米国産ポテトを原料にしたポテト製品の普及活動を行っています。米国ポテト協会のFacebook「もっと。アメリカンポテト」では、米国産ポテトに関するあらゆる情報を発信しています。

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<米国産ポテトに関するお問い合わせ>
米国ポテト協会 日本代表事務所  
友田、由田(よしだ) 
TEL: 03-3586-2937 
E-mail: info@potatous-jp.com

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