アメリカ食品をマーケティングする女性たち

「アメリカ大豆協会」とは?
アメリカ大豆協会インターナショナルマ-ケティング(ASA-IM)の本部はミズーリ州セント・ルイスにあり、68万人の大豆生産者を代表し世界約80カ国で市場拡大、輸出促進を目的としたマ-ケティング活動をおこなっています。  日本は初の海外オフィスで、アメリカ大豆の品質・安全性や健康効能、レシピ提案も含むPR、情報提供を業界・消費者向けに進めています。